バイ・デザインは13日、地上デジタルチューナー内蔵の42型ハイビジョン プラズマテレビ「PH-4203DFK」を同社直販サイトで発売した。価格は144,800円。また、12月24日までに注文すると、通常6,300円の送料を無料にするキャンペーンを実施している。
サンコーは、PCで作業中に足を温める「あったかスリッパDual」の2008年モデルを同社直販サイトで発売した。カラーはブラウンとグレーが用意されている。価格は2,980円。
ヴイエムウェアは12日、VMware ESX Server 3.5とVirtualCenter 2.5を含む最新バージョンのVMware Infrastructure 3を、一般向けに提供開始すると発表した
10日、NTTドコモが発表した新しいキッズケータイ。その発表会ではNTTドコモ取締役常務執行役員 夏野剛氏とデザインを担当した佐藤可士和氏が登壇した。
角川モバイルは17日より、角川グループの情報ソースを集約した総合ニュースサイト「Newsウォーカー」を開始する。iモード公式サイトとしてサービス開始するが、au、SoftBank携帯からも一般サイトとして閲覧可能となる。
IDC Japanは12日、国内仮想化ソフトウェア市場規模の予測を発表した。国内バーチャルマシンソフトウェア市場は前年比64.9%増の58億3,000万円となった。
NTTレゾナントは12日、FlashLiteを利用した携帯電話向けウェブインターフェイス制作支援サービスの提供を開始した。料金は初期費用が10万円から、月額費用が5万円から。
日本ヒューレット・パッカード(以下、日本HP)は、12月11日、「HP BladeSystem」の東京生産およびオンライン販売の開始に伴い、プレス向けに昭島工場の見学ツアーを実施した。
エグゼモードは12日、有効画素数1,013万画素の1/1.8型CCDを搭載したコンパクトデジタルカメラ「DC1000」を発表。12月14日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は20,000円前後。
フュージョン・ネットワークサービスは12日、「SNS多言語構築パッケージ」の日英版、および日英中版の提供を開始した。初期費用は日英版が50万円、日英中版が100万円、月額料金はいずれも5万円。
12日、産経新聞がIIJがドコモの回線を借り受け、携帯事業に参入するということを報じているが、IIJ、ドコモ双方は、交渉の事実は認めたものの、詳細などは発表できる段階にないとコメントした。
バード電子は12日、手のひらサイズのミキサー「DJ-4」および「DJ-4S」のボリュームノブを変更した、クリスマス限定仕様の計7モデルを発売した。同社直販サイトでの販売価格はDJ-4が9,600円、DJ-4Sは7,350円。
アイ・オー・データ機器は12日、ネットワーク接続HDD「LANDISK Home HDL4-G」シリーズのファームアップデータを無償提供し、フォトアルバムやISO取り込み機能などを追加する。
レッドハットは12日、「Red Hat Enterprise Linux 5」に搭載されている仮想化技術を習得する新しいトレーニングコース「Red Hat Enterprise Linux Virtualizationコース」を開講したと発表した。
ヤフーは12日、同社の「Yahoo!地図情報(パソコン版)」で提供している「スクロール地図」、および「航空写真」において、世界地図の表示に対応した。
メディアキャストは12日、デジタルデータ放送用コンテンツの受信機による動作検証を1台のPCのみで可能とした動作検証システム「ShotMUX Complete」を発売した。価格は350万円(税別)。2008年3月より出荷される予定だ。
バード電子は12日、筐体に天然のひょうたんを採用したiPod用スピーカー「iPodひょうたんスピーカー」のクリスマス限定仕様モデルとして、本体カラーをスノーホワイトとした「白いひょうたんスピーカーを発売した。同社直販サイトでの販売価格は8,800円。
日立製作所とクラリオンは11日、CIS関連製品の開発効率の向上を目的として、2008年3月31日付で両社合弁の開発受託会社エイチ・シー・エックスを解散し、その開発機能をクラリオン、およびクラリオンの100%子会社、ザナヴィ・インフォマティクスに移管すると発表した。
クリプトン・フューチャー・メディアが発売しているボーカロイド、初音ミクに続く第2弾として、鏡音リン・レンという新しいキャラクターが公開されている。巷では苗字が同じであることから兄妹、姉弟ではないかという話があるが、その真偽は?
日本電気とNECエレクトロニクスは11日、電子線ホログラフィー技術を応用することにより、LSIトランジスタ断面の不純物分布の可視化を実現したチャネル構造設計を実現したと発表した。
ブランド総合研究所は12日に、「携帯電話の乗り換えに関する実態とその不満に関する調査」の結果を公表した。2007年11月27日〜12月3日にインターネットを使って16歳〜49歳までの携帯電話ユーザ7万人から回答を集めたもの。
SBIホールディングスとソフトバンクモバイルは、SBIイー・トレード証券での株取引が可能なアプリケーションソフトを開発、プリインストールした携帯電話機を来春販売することで合意した。
NTTアイティは12日、暗号化技術とQRコードを応用したパスワード管理ツール 「HaruPa(ハルパ)」の販売を開始した。
日本ヒューレット・パッカードは11日、昭島事業所で記者会見を開催し、HP BladeSystem c-Classの日本生産と同社のオンラインショップ「HP Directplus」での販売開始を発表した。都内の昭島工場で生産する。