シグマは、APS-Cサイズの撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラ専用大口径標準ズームレンズ「17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO」キヤノン用の発売日を2月3日に決定した。
フリースポット協議会は京都府 Mチャンネルのアクセスポイントをあらたに追加した。
NTT西日本は、静岡県と三重県内の4か所であらたにフレッツ・スポットのサービスを開始した。
東京オートサロン2006のコンパニオン写真集第19弾。
東京オートサロン2006のコンパニオン写真集第18弾。
ペンタックスは、独自の手ブレ補正機構を搭載した有効800万画素のコンパクトデジタルカメラ 「オプティオA10」を3月上旬に発売する。実売予想価格は5万円前後。
パイオニアは27日、バスルームなど湿気の多いところでも使用可能な防沫設計を施したポータブルスピーカーHappy AQUAシリーズの新製品として、吊り下げタイプ「AS-PS55」を2月上旬に発売すると発表した。
NTTドコモは、「おサイフケータイ」の契約数が1月26日に1,000万を突破したと発表した。2004年7月10日から開始した同サービスだが、1年後に500万契約、そののち半年で1,000万を突破したことになる。
日本ビクターは、HDV入力端子と地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンチューナーを搭載したHDD&DVDレコーダー「DR-HD400」「DR-HD250」を2月上旬に発売する。
NECインフロンティアは、ウィルコムおよびウィルコム沖縄が提供する高速データ通信サービスに、あらたに導入される高度化PHS通信規格「W-OAM」に初めて対応した、通信機能内蔵カード端末2機種を開発した。
東京オートサロン2006のコンパニオン写真集第17弾。
ロジクールは、音声チャットだけでなく音楽鑑賞にも最適なUSB接続方式を採用したPC用ステレオヘッドセット「Premium USB Headset」、アナログ接続方式ステレオPCヘッドセット「Premium Stereo Headset」を、それぞれ2月17日より発売すると発表した。
東京オートサロン2006のコンパニオン写真集第16弾。
ウィルコムは、次世代PHS開発のため申請していた実験免許状を総務省より取得したと発表した。ここでは、虎ノ門地域のビルと屋内にアンテナをそれぞれ1つずつ設置し、「OFDMA」技術を採用した伝送実験を中心に行う。
ペンタックスは、610万画素CCD搭載のレンズ交換式デジタル一眼レフカメラ「*ist DL2」を2月下旬に発売する。価格はオープンで、実売予想価格は6万円前後。
16日のライブドアへの強制捜査以来、値を下げ続けていた同社の株だが、27日の終値は前日比26円高の139円になった。売買高は約1億で、売買代金は122億円。
USENは、Bフレッツを採用した接続サービス「USEN 光 with フレッツ」について、NTT西日本エリアでも提供すると発表した。2月1日からの予定。NTT東日本エリアについては、2005年11月にすでに開始されている。これにより、全国で利用できるようになる。
キヤノン販売の取締役会は26日、社名を4月1日から「キヤノンマーケティングジャパン株式会社」に変更することとし、3月29日開催の定時株主総会に諮ることを決議した。
ウィルコムは、データ通信サービスの速度を1.6倍に向上させる技術「W-OAM」の導入と、「つなぎ放題[1x]」(32kbps)を2x(64kbsp)にすると発表した。2月から順次開始される。
ホットスポットは、東京都と愛知県内の4か所であらたにサービスを開始した。
エレコムは、デジタル一眼レフ対応の各種アクセサリを2月上旬に発売する。ラインアップは、液晶モニター用保護フィルム「DGP-Sシリーズ」、バッグとケース「ZSB-SDGシリーズ」、三脚「DGT-Sシリーズ」の3シリーズ。
富士写真フイルムは、光学3倍ズームと1.8型液晶ディスプレイ搭載の500万画素デジタルカメラ「FinePix A500」を2月下旬に発売する。価格はオープンで、実売予想価格は2万円前後。
シャープは、フルハイビジョンモデル4機種(45型、37型の各モデル)を含む45V、37V、32V、26V型のAQUOS Bシリーズ計10モデルを、亀山工場製パネルを搭載し発売すると発表した
オリンパスは、デジタル一眼レフカメラで初めてライブビュー機能を搭載した製品「E-330」を2月下旬に発売する。実売予想価格は、ボディのみが12万円前後、レンズキットが13万円前後。