Yahoo! BBは、東京都で1局、あらたに開局する予定でいる。開局予定情報に追加されたのは京橋局。
阪神シティケーブル(兵庫県・CATV&ADSL)は、個人ユーザを対象にウィルスチェックサービスを開始した。ウィルスチェックサービスは、1加入契約に対して月額500円の有料オプションとして提供される。
アッカ・ネットワークスは、10Mbpsサービス対応局情報を更新し、あらたに東京都18局、神奈川県5局、埼玉県2局、大阪府10局の計35交換局で対応を完了したと発表した。
アッカの10Mbpsサービスがスタートとなった。アッカの10Mbpsサービスは万人に向けたサービスではなく、電話局に近い回線品質の良好な近距離ユーザに向けたものだ。speed.rbbtoday.comに記録された結果から推測すると、速度向上するケースの利用者は、500kbps程度は上乗せできている。また、エリアが広がるにつれてて、その数も増えている。
ソフトバンクは、同社保有のソフトバンク・アメリカが保有する米国イー・トレード全株を売却し、ブロードバンド事業に投入する。売却金額は日本円にして64億円。投資有価証券売却損益は日本円にして72億円の損失。
NTT-MEは、雷によるPCやAV機器・家電製品などの故障を防ぐ高機能雷防護アダプタ「シアターガード」を7月29日より販売開始する。価格は7,800円。年間販売目標は1万台。
東北インテリジェント通信(TOHKnet)は、8月から来年1月にかけて実施するブロードバンド・コンテンツ配信実験のモニタ募集を開始した。
有線ブロードネットワークス(USEN)は、宮城県仙台市宮城野区榴岡3丁目をあらたに予約受付エリアに加えた。
北海道*BSDユーザーズグループは、ワイコムの無線インターネットサービス「Air11」を利用したXCAST6(Explicit Multicast on IPv6)接続実験を行う。
ソフトバンクグループ3社は、Yahoo! JAPANが国内で展開するYahoo! Cafe3店舗において、「Yahoo! モバイル」の無料試験サービスを開始すると発表した。
加賀ケーブルテレビ(石川県・CATV)は、CATVインターネット接続サービスの下り速度を2Mbpsにアップし、さらに利用料を300円値下げする。
イー・アクセスは、奈良県奈良市の奈良2局を開局した。残りの局は、共に8月下旬からの予定となっている。
三菱電機、ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)、東京通信ネットワーク(TTNet)の3社は、ISP事業において提携すると発表した。
アッカ・ネットワークスは、24日発表の10M対応を東京都の12局で予定通り完了した。
日本テレコムは、8月1日よりIP-VPNサービス「SOLTERIA」に「ADSLプランA」「メトロイーサアクセス」の2つの品目を追加する。
NTTデータは、サンリオの「ハローキティ」ファンクラブサイト「ハローキティクラブ」の共同運営化を機に、インターネット関連事業における同社との連携を強化する。
有線ブロードネットワークス(USEN)は、あらたに京都府京都市上京区、中京区、下京区の各一部地域で予約受付を開始した。
NTTコミュニケーションズは8月より、企業向けトータルセキュリティサービス「GuardIT(ガーディット)」に、「ウイルス/ワーム対策サービス」のメニューを追加する。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は8月1日より、個人・法人向けの接続サービスの一部プランにおいて、DDIポケットが提供する「AirH”」へのオプション対応を開始する。
ビー・ビー・テクノロジーは、一部ユーザ環境で発生している「PlayOnline」への接続エラーについて、サービス利用時に取得されるIPアドレスとの相関を示唆した。
松下電器産業は、今年9月にオープン予定の松下グループの総合情報受発信拠点「パナソニックセンター」に企業コラボレーション型ブロードバンドカフェ「ブロードバンドカフェ E-FEEL(イーフィール)」を設置すると発表した。
北海道に本拠を置く3社(デジタルファンデーションズ、アイ・エス・ティ北海道、北海道総合通信網)とエクストリーム ネットワークス、ネクストコムの計5社は、道内のネットワーク・インターネット環境の高速化の実現を目的とした実証実験を共同で行う「exa(エクサ)プロジェクト」を結成したと発表した。
徳島県の北島CATVは、8月よりあらたに下り速度10Mbpsのサービスをスタートさせると発表した。
イー・アクセスは、愛知県の豊橋市と岡崎市の4局、また滋賀県では大津市の2局をあらたに開局させた。