7日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ)に俳優の斎藤工が出演。映画『昼顔』などで見せる二枚目のイメージとは一線を画した一面を見せる一幕があった。 この日番組に出演した斎藤は、番組定番の「どの駅の女子が好き?」という質問に「府中駅の女子が好き」と回答。教習所があり「目的が明確なのでそんなに異性に意識しすぎてないし、ただ動きやすい格好だったり、ちょっと地味な感じが好き」とファッションを理由に語ったことから、府中駅女子のファッションチェックをすることになった。 一人ずつ女性のファッションを紹介していた斎藤だが、一人の女性が、この日のインナーはパジャマのままだと告白すると、斎藤のコメントが変化。唐突に「インナーパジャマって言うことはオイニ―(匂い)が気になりますね」「ちょっと嗅ぎたくなる」とマニアック発言を。これには国分太一も思わず「変態おさえてもらっていいですか」と一言。松岡昌宏からも「お前のプレイなんかどうでもいい。ファッションを見て!」と手厳しいツッコミを受けていた。
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