パイオニアが展示していた「モバイルテレマティクスセンター」は、カーナビサービスの新しい形となりうるクラウドテレマティクスプラットフォームだ。
トヨタのブースではPrius PHVの中で「T-Connect」ナビの体験ができるデモが行われている。
福岡県出身のアイドル、橋本環奈(はしもとかんな)が自身初となる写真集『Little Star ~KANNA15~』を発売することになった。発売日は11月14日。出版社ワニブックスのサイトで明らかになった。
パイオニアのブースでは、この10月に発売予定のApple CarPlay対応ユニット「SPH-DA700」の体験コーナーがあり、発売直前の端末を試すことができる。
空き店舗の多さからネット上で“廃墟”と話題になっていた滋賀・守山のショッピングモール・ピエリ守山の公式マスコットであるアユが6日、Twitterアカウントを開設。「脱・廃キャラ」を掲げ、自虐ネタを連発している。
CEATECに出展する富士通のブースでは、インテルの次世代UI技術「RealSense」を組み込んだ試作PCと3Dプリンターを組み合わせた新しいサービスが紹介されている。
三菱電機は自動車向けに開発する「簡単操作インターフェース」のプロトタイプを一般の展示会で初めて披露。ユーザーの次の操作を先読みして表示する「先回りエージェント」の機能などを紹介している。
NTTドコモのブースに展示されたスティック状の端末「YUBI NAVI(ゆびナビ)」は、本体を握った状態で変化する「触感」を利用して情報を伝えるコミュニケーション端末だ。
シャープのブースでは、ドコモの「AQUOS ZETA SH-01G」やソフトバンクの「AQUOS CRYSTAL X」に搭載される話題の新機能“エモパー”が体験できる。
慶応義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科のブース(桂研究室)では、医療・介護分野に利用できる6自由度のセルフマッサージロボットを紹介していた。
エプソンが大々的に展示をしていたのは両眼式のスマートグラス「MOVERIO」だ。CEATECの会場では業務用スマートグラスとしての機能をアピールしていた。
幕張メッセで開幕したCEATEC 2014。NTTドコモの「ウェアラブルデバイス」コーナーでは、世界初となる「アセトン」の測定が可能なウェアラブルデバイスを出展、実際に来場者が体験できるコーナーを用意した。
CEATEC JAPAN 2014には、開催地である千葉県・千葉市のブースもあり、千葉県のマスコット「チーバくん」が登場した。
“AKB48イチの厚化粧”とささやかれるAKB48・NMB48兼任の柏木由紀が6日深夜放送の「有吉AKB共和国」(TBS系)で、噂を広めたAKB48・高橋みなみへの怒りを示した。
タレントの眞鍋かをりが7日、自身のFacebookを更新。コーヒーチェーン大手スターバックスでの出来事を報告するとともに、丁寧な対応を受けたことへの驚きをつづった。
CEATEC JAPAN 2014の会場では、新技術をいち早く体験できるのも魅力である。
ドコモのスマートフォンには、キャラクターに話しかけるだけでスマホの使いたい機能を操作したり、会話が楽しめる「しゃべってコンシェル」が搭載されているが、これをベースにした人工知能タイプのコミュニケーション機能を近く車に搭載する計画があるようだ。
アイドルグループAKB48の入山杏奈が主演した映画、『青鬼』のDVDとBlu-rayが12月10日に発売される。また、『青鬼』で注目を集めたCGキャラクター「青鬼」を特集したスピオンオフDVD『青鬼づかん』が、本編公開に先んじて10月8日発売となり、予告動画が公開された。
デンソーのブースにはスマートフォンとBluetoothで接続してハンズフリー操作をサポートする、コンパクトなダイヤル型のリモコンユニット「KKP(くるくるピ)」が参考出品されていた。
CEATEC 2014では各社がウェアラブルデバイスの展示を競っている。エプソンはフォトダイオードによる脈拍センサーを使ったリストバンドデバイスを展示していた。
CEATECに出展する3Dranogs LLC.が360度どの角度から見ても裸眼で3D映像が視聴できるディスプレイ「Holo Deck」を展示した。
富士通のブース内には、視線探知技術を体験できるコーナーがある。
グーグルは7日、YouTubeクリエイターになるために必要な情報をまとめた新サイト「YouTubeクリエイターになろう」を公開した。
パナソニックは7日、堅牢性に優れたタブレット「TOUGHPAD」シリーズの新モデルで7インチ液晶搭載の「TOUGHPAD FZ-B2」を発表した。発売は11月下旬で、価格はオープン。法人向けに販売される。