節電が呼びかけられるなか、今年の夏のお出かけのキーワードは“納涼”となりそうだ。BIGLOBEでは避暑地や納涼おでかけスポット・グルメ情報を提供する「納涼おでかけ特集」を開設した。
アイ・オー・データは6日、多様なメーカーのテレビに対応する外付け横置きHDD「AVHD-UVシリーズ」を発表した。販売開始は7月下旬。価格は1TB「AVHD-U1.0V」が10400円、2TB「AVHD-U2.0V」が14600円。
アルプスシステムインテグレーション(ALSI)は6日、8年連続市場シェア1位のWebフィルタリングソフト「InterSafe WebFilter Ver.7.0」をIPv6に対応させることを発表した。7月8日より対応を開始する。
元モーニング娘。から転進してテレビ東京に入社した紺野あさ美アナウンサーが、7月7日放送の「7スタBratch!」(11時40分~)で番組デビューする。
国立天文台は、2日に発生した「すばる望遠鏡」の障害についての詳細を公式サイトに掲載した。
総務省と文部科学省は7月6日、「フューチャースクール推進事業」および「学びのイノベーション事業」にかかわる提案公募について発表した。
セブン&アイ・ホールティングスと東日本電信電話(NTT東日本)は6日、店舗や光ブロードバンドサービス等、両社の持つリソースを活用した包括的な協業を行うことで合意した。地域コミュニティにおける「生活インフラ」の構築に協同で取り組む。
パナソニックは6日、防水タッチパネルとWebブラウザ内蔵を内蔵したポータブルワンセグテレビ「ビエラ・ワンセグ」(SV-ME970)を発表した。販売開始は30日。価格はオープンで、予想実売価格は45000円前後。
10月に母親になるタレントの神田うのが“妊婦ライフ”をブログに掲載。なんと11キロも太ったことを明らかにした。
バッファローは6日、5年間のパターンファイル更新ライセンス付きウイルスチェック機能を備えたUSBメモリを発表した。一括管理ソフトウェアへの対応/非対応により2シリーズを用意。販売開始は7月下旬。
チエルは7月6日、語学教育に携わる先生を対象にした「第5回上智大学CALLセミナー」の開催について発表した。
The Linux Foundation(LF)は6日、トヨタ自動車が新メンバーとして参加したことを発表した。
AKB48板野友美の2ndシングル「ふいに」(7月13日発売) の着うたフルがレコチョクで先行公開になったほか、ビデオクリップが公開された。
エレコムは6日、難燃グレード「V0」の難燃性プラスチックを用いた燃えにくいケーブルボックス「EKC-BOX001」と「EKC-BOX002」の2シリーズを発表した。販売開始は7月下旬。
NECは6日、電子書籍・映像・音声・ニュースなどさまざまなコンテンツを、PC・スマートフォン・タブレット型端末などあらゆる端末に配信する「コンテンツ配信クラウドサービス」の販売を開始した。7月末よりサービスの提供を開始する。
人口約800万人の割には、あらゆる製品の最新モデルで常に満員御礼の香港。ここでは「最新=ステイタスシンボル」であり、携帯電話/スマホでも中流以上の金持ちで一年以上同じものを使い続ける人にはお目にかかったことがない。
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、日本においてPlayStation Network/Qriocityのサービスを全て本日より発表しました。
UQコミュニケーションズは、世界で初めてWiMAX 2方式のフィールドテストを実施し、モバイル環境において下り速度100Mbpsを超える無線通信に成功したことを6日に発表した。
プロ野球オールスターゲームが7月22~24日に行われるが、選に漏れた選手たちにとっての“ラストチャンス”「プラスワン チャレンジ」が公式サイトで投票中だ。
レノボ・ジャパンは6日、液晶一体型「IdeaCentre B」シリーズで地デジチューナー搭載モデルを含む23型タッチ液晶「B520」/21.5型液晶「B320」の2機種を発表した。ともに量販店モデルで価格はオープン。
文部科学省は7月5日、「子どもの豊かな学びを創造し、地域の絆をつなぐ〜地域とともにある学校づくりの推進方策〜」と題する提言を取りまとめて公表した。
音楽界にも“マルモ現象”。レコチョクが「上半期ランキング2011」を発表。先日最終回を迎えたフジテレビ系ドラマ「マルモのおきて」主題歌が計9部門で1位となった。
au損害保険とKDDIは6日、市街地を走るランナーに対して交通ルールやマナーの遵守および保険への加入を呼びかける「スマートランニングプロジェクト」を開始した。
電子ブックのオーサリングシステム「Actibook」を手掛け、中小規模の出版社やプロダクションなど、リアルな出版業界に顧客を持つスターティアラボの代表取締役社長 北村健一氏に、現状の電子出版市場について話を聞いた。