コレガは、ブロードバンドルータ「BAR SW-4P HG」の最新ファームウェアVer1.2の配布を開始した。バージョン1.2については、10月18日よりβ版が配布されており、今回配布が開始されたのは正式版となる。
コレガは、ブロードバンドルータ「corega BAR SW-4P HG」の新ファームウェアVer1.2βを公開した。
コレガは、UPnP対応のIEEE802.11b無線LANアクセスポイント機能つきブロードバンドルータとして、「BAR WL」と高速版の「BAR HGWL」を発表した。BAR WLは11付き中旬発売予定で価格は未定、BAR HGWLは10月中旬に標準価格25,800円で発売予定。また、それぞれ無線LANカードとのセットも用意している。
コレガは、超小型のブロードバンドルータ「corega BAR mini」を発売した。W87mm×D86.7mm×H24mmと手のひらサイズながら、2ポートのLAN側イーサネットポートを備えている。
コレガは、ルータ機能内蔵の無線LANアクセスポイント「corega Wireless LAN APRS-11(※)」「同APR-11」の新ファームウェアを公開した
コレガは、コンシューマ向けとしてUPnP対応ブロードバンドルータ「corega BAR SW-4P HG」の出荷を開始した。標準販売価格は15,800円。メーカー公表の実効スループットは89Mbps。
コレガは、本日付けで同社ブロードバンドルータBAR SW-4PLのファームウェアをアップデートした。最新バージョンは1.01で、トリガー接続不具合の修正とNATアドレスの保持時間を変更した。
コレガは、新型ブロードバンドルータ「BAR SW-4PL」を8月20日より発売すると発表した。同社直販サイトの価格で6,980円と低価格ながら、4ポートスイッチングハブや9.7Mbpsの実効スループットなど十分な装備・能力を備えている。 コレガは、新型ブロードバンドルータ「BAR SW-4PL」を8月20日より発売すると発表した。同社直販サイトの価格で6,980円と低価格ながら、4ポートスイッチングハブや9.7Mbpsの実効スループットなど十分な装備・能力を備えている。
コレガは、高性能ルータ「BAR SW-4P HG」の発売時期を、当初予定の7月下旬から8月下旬に延期したと発表した。
コレガは、ブロードバンドルータBAR SW-4P/BAR SW-4P Proのファームウェアをアップデートした。前回のファームウェアアップデートでは、公開直後にバーチャルサーバの問題が発覚しており、最新ファームで問題点を解消した。
コレガは、BAR SW-4P/BAR SW-4P Proのファームウェアを更新した。おもな新機能は、Unnumbered IP + Private IPやバーチャルサーバの機能拡張など。
コレガは、新型ブロードバンドルータ「BAR SW-4P HG」を発表した。FTP転送による実効スループットが89Mbpsと高性能ながら、15,800円と手ごろな価格なのが特徴。価格と性能から、かなり注目を集める製品となりそうだ。出荷開始は7月下旬の予定。
コレガは、56MbpsのFTTH対応ブロードバンドルータ「corega BAR SW-4P VA」と無線LANアクセスポイントを搭載したブロードバンドルータ「corega BAR SW-4P WL」の2機種を発売する。
コレガは、ブロードバンドルータ「BAR SW-4P Pro」に対応する最新ファームウェア「Ver 1.10ベータ」を公開した。新たにUnnumbered IP対応が追加されたほか、バーチャルサーバ機能でポート番号を範囲で指定できるよう改善されている。
コレガは、ブロードバンドルータ「BAR SW-4P」の最新ファームウェア(Ver1.14)を公開した。
コレガは、同社のブロードバンドルータ「BAR SW-4P」「BAR SW-4P Pro」で記載しているスループットについて、スループット値の定義や数字の根拠である速度計測の詳細を公開した。この2製品について、コレガはスループット値として以下の値を公表している。
コレガからFTTHに対応した高スループットなブロードバンドルータが発表となった。テストパターン値ではあるものの、65Mbpsのスループットを持つ。当然WAN側インターフェイスは100BASEで、FTTHに最適。