ペプシコーラの「Pepsi」ブランドのAndroid スマートフォン「Pepsi Phone P1」が中国で発表された。5.5インチ液晶搭載で、価格は499元(約9,600円)。
日本マイクロソフトは19日、「Surface Pro 4」用Type CoverのUS配列英語キーボード搭載版をMicrosoft Storeにて発売した。直販価格は17,712円(税込)。
いま話題の格安スマートフォンの魅力や使い方をわかりやすく紹介する連載「はじめての格安スマホ」の第4回では、全国の店舗で中古携帯電話を取り扱うゲオモバイルの格安スマホサービスの特徴に迫る。
アップルは19日、「Apple Watch」用の純正充電ドック「Apple Watch Magnetic Charging Dock」をオンラインのApple Storeで発売した。価格は9,500円(税別)。
日本エイサーは18日、8インチ液晶搭載のWindows 10タブレット「Iconia Tab 8W」を発表した。予想実売価格24,000円前後(税別)と比較的安価なモデルで、発売は11月20日。
NTTドコモは19日、Androidスマートフォン「AQUOS ZETA SH-01G」と「AQUOS ZETA SH-04F」をAndroid 5.0にバージョンアップする最新アップデートの提供を開始した。
Pepperが納入されて、すでに3ヵ月。その間に、「Pepperに会いたい」という来客も多く、そしてイベントなどに連れてきてほしいという要望などもあり、筆者のPepperが大活躍してくれている。
NTTドコモから「Xperia Z5 Premium SO-03H」が20日に発売となるが、映画「スター・ウォーズ」をイメージした同機向け保護ケース「RT-RSWXPH3Uシリーズ」がレイ・アウトから発売される。
エレコムは17日、バッテリ本体とスマートフォンをまとめてチャージできるモバイルバッテリ「DE-M01L-7034シリーズ」を発売した。予想実売価格は6,200円前後。
NTTドコモは、冬春モデルとして発表した世界初の5.5型4Kディスプレイ搭載の「Xperia Z5 Premium SO-03H」を20日に発売する。「Xperia Z5」シリーズ最上位モデルで、日本ではドコモだけが販売する。
トーンモバイルは17日、同社が展開するMVNOサービス「TONE」において、LTEに対応したAndroidスマートフォン「TONE m15」を発売した。5.5インチのミドルスペックモデルで、価格は29,800円(税別)。
KDDIは17日、5.5インチ液晶搭載の「isai FL LGL24」をAndroid 5.0へバージョンアップする最新アップデートを提供開始した。アップデートにかかる時間は約50分。
20日に発売予定のFREETELのハイスペックSIMフリースマートフォン「FREETEL SAMURAI 極(KIWAMI)」の予約が16日に始まったが、初回出荷分は完売したことが明らかになった。
国内MVNO事業者のエックスモバイルは16日、都内で新製品発表会を開催。見た目は固定電話機のような携帯電話端末「スゴい電話」(AK-010)を同日より発売することを発表した。
スマートフォンの進化のスピードは早いが、NTTドコモが2015年-2016年冬春モデルと2年前のモデル進化がひと目でわかる比較サイトを公開した。2年前は「Xperia Z1」が登場した。
NTTドコモは16日、ともにサムスン製のAndroidスマートフォン「Galaxy S5」と「Galaxy S5 Active」のソフトウェアアップデートを開始した。ビデオコール時の不具合に対処した。
So-netは16日、人気のロボットキャラクター「ロビ」とコラボレーションしたスマホセット「ロビスマホ」を発表した。発売は12月1日、限定1,000台で本日から予約が開始された。
日本エイサー初の日本市場投入SIMフリースマートフォン「Acer Liquid Z530」が13日に発売になったが、同社が同機の販売取扱店やMVNOサービスを発表した。
ソフトバンクは、冬春モデルで発表したAndroidスマートフォン「AQUOS Xx2」(シャープ製)を11日20日に発売すると発表した。5.3型で「ハイスピードIGZO」ディスプレイを搭載する。
ファーウェイ・ジャパンは13日、丸型液晶搭載スマートウォッチ「Huawei Watch」の最上位モデル「W1 Elite」を11月20日から国内発売すると発表した。予想実売価格は81,800円(税別)。
MozillaがWebブラウザアプリ「Firefox」のiOS版をリリースした。App Storeでは無料のダウンロード提供が始まっている。アプリの最新バージョンは1.1。なおAndroid版モバイルアプリは先行リリースされている。
コヴィアは12日、4インチのSIMフリースマートフォン「FLEAZ NEO」を国内で発売すると発表した。発売は12月上旬で、Android 5.1搭載ながら予想実売価格価格は9800円前後(税別)。
●「CGO」の理念を掲げ、M-ICT時代のリーディング・ブランドを目指す
UQコミュニケーションズは12日、下り最大220Mbps対応のモバイルWi-Fiルータ「Speed Wi-Fi NEXT WX02」を発表した。発売は11月20日、月額4,380円の「UQ Flatツープラス おトク割」が用意される。