米Googleが今月中に5.9インチのスマートフォンを発表すると、米メディアが報じている。登場が噂されている「Nexus 6」がいよいよ発表となるのか注目される。
ソニーモバイルは9日(現地時間)、「Xperia Z3」の姉妹モデル「Xperia Z3v」を発表した。米Verizon向けの独自モデルで、10月23日に発売される。
ログバーは、人差し指に装着し、ジェスチャーのみでデバイスコントロールが可能になる指輪型デバイス「Ring」を一般販売開始した。価格は269.99ドル。
レノボ・ジャパンはAndroid/Windowsタブレットの「YOGA Tablet 2」シリーズの新製品を発表。壁に掛けて使える「ハングモード」など新機能が搭載され、最上位のProにはプロジェクターも内蔵された。
米アップルが次のスペシャルイベントの開催を、現地時間の16日午前10時(日本時間17日午前2時)から予定していると米国の複数のメディアが報道している。
今回は、多数ネットニュースなどで取り上げられたこともある、Hameeの代表的なおもしろ商品である食品サンプルiPhoneケース&スタンドシリーズを紹介します。このシリーズに関しては私にとって思い入れが強いのですが、それについてはのちほど触れたいと思います。
HTCは8日(現地時間)、潜望鏡のようなユニークな形のデジタルカメラ「RE」を発表した。発売は10月下旬、価格は199.99ドル。米国などで発売される予定。
富士通は9日、8インチのWindows 8.1タブレット「ARROWS Tab QH33/S」を発表した。発売は11月下旬で、価格はオープン、予想実売価格は60,000円前後。
HTCは8日(現地時間)、前面に1300万画素カメラを搭載し、自分撮り(セルフィー)に特化した5.2インチのスマートフォン「Desire Eye」を発表した。スペック的にはミドルクラスとなる。
サムスン電子ジャパンは、今年の9月3日にドイツ・ベルリンで開催したイベント「Samsung UNPACKED」で発表した「GALAXY Note Edge」をはじめとした新製品の日本発売イベント「GALAXY WORLD TOUR 2014 TOKYO」を実施した。
NECは“街中の蓄電池を束ねてコミュニティグリッドを構築するエネルギークラウド技術”に関するブースを出展。CEATEC 2014における経済産業大臣賞を受賞した。
HTCの米国法人が、Twitterでティザー画像を公開している。画像では「HTC One(M8)」が写っており、同機の姉妹モデルもしくは新機能の発表が予想される。
イギリスの調査会社フューチャーソース・コンサルティングでアソシエイトディレクターを務めるサイモン・ブライアント氏による講演、「モビリティ社会でのウェアラブル市場動向」が行われた。
NTTドコモは7日、「AQUOS PHONE ZETA SH-01F」をAndroid 4.4にバージョンアップするソフト更新を行った。同機の特長である「グリップマジック」に新機能が追加された。
JUICE DESIGNは、モーションセンサーを利用した新たなユーザーインターフェース「SUI(Silhouette User Interface)」に関するデモを展示した。
村田製作所(ムラタ)のステージでは、自転車ロボット「ムラタセイサク君」や、一輪車ロボット「ムラタセイコちゃん」に続くロボットとして、ゼロ輪の球乗りロボットによる美しいデモが行われていた。
KDDIと沖縄セルラーは8日、側面に曲面有機ELディスプレイを採用したAndroidスマートフォン「GALAXY Note Edge SCL24」を10月23日に発売すると発表した。
NTTドコモのブースに展示されたスティック状の端末「YUBI NAVI(ゆびナビ)」は、本体を握った状態で変化する「触感」を利用して情報を伝えるコミュニケーション端末だ。
シャープのブースでは、ドコモの「AQUOS ZETA SH-01G」やソフトバンクの「AQUOS CRYSTAL X」に搭載される話題の新機能“エモパー”が体験できる。
CEATEC JAPAN 2014の会場では、新技術をいち早く体験できるのも魅力である。
デンソーのブースにはスマートフォンとBluetoothで接続してハンズフリー操作をサポートする、コンパクトなダイヤル型のリモコンユニット「KKP(くるくるピ)」が参考出品されていた。
CEATECに出展する3Dranogs LLC.が360度どの角度から見ても裸眼で3D映像が視聴できるディスプレイ「Holo Deck」を展示した。
パナソニックは7日、堅牢性に優れたタブレット「TOUGHPAD」シリーズの新モデルで7インチ液晶搭載の「TOUGHPAD FZ-B2」を発表した。発売は11月下旬で、価格はオープン。法人向けに販売される。
CEATECに出展するアスカネットが、同社の“空中表示デバイス”「AI plate(アイプレート)」を使って、東京大学の研究室などパートナーが開発した様々なアプリケーションのアイデアを展示している。