日本自動車工業会が発表した5月の自動車国内生産実績によると、四輪車生産台数は、前年同月比1.7%増の65万6814台となり、2か月ぶりに前年同月実績を上回った。
日本自動車工業会が発表した5月の四輪車輸出台数は、前年同月比4.6%増の30万2682台となり、2か月ぶりに前年実績を上回った。
高進商事は、車載防災セット「CAR EMERGENCY BOX(カーエマージェンシーボックス)」を30日から発売することを発表した。
米スタートアップPearlは、iPhoneなどのスマートフォンとワイヤレス連携が可能な自動車向けバックモニター「RearVision」を発表した。
JR東日本が提供する公式アプリ「JR東日本アプリ」。現在位置に合わせ、運行状況やエキナカ・マチナカの情報の表示が行えるほか、切符の予約などにも対応しており、首都圏では重宝されている。
南関東ホンダカーズは、初心者マークの女子高生が『S660』に試乗し、超絶テクニックを披露するインターネット動画『しじょうじょし』を6月20日よりYouTubeで公開した。
「MINI(ミニクーパー)」といえば、日本でも人気の欧州車。まるでゴーカートに乗っているかのような独特のフィーリングは、男女問わず評判が良い。
高級車の代名詞であるロールスロイス。最低でも3,000万円はくだらないうえに、ユーザーの望むカスタマイズが加われば、「億」に達することもあるのだから、庶民には到底想像もつかない世界だ。そんな同社が、現地時間16日、とんでもないコンセプトカーを発表した。
日本でも普及が待たれる自動車配車サービスの「Uber」。国内では、2013年からトライアルサービスなどを開始したが、“白タク行為”に当たるとしてサービスが停止。一方で、今年5月には、トヨタ自動車が協業のための覚書を締結し、あらためてサービス開始が期待されている。
自動車部品の大手サプライヤーとして有名なデンソーは「Interop Tokyo 2016」にて、「Spin n' Click」と「KKP(くるくるピ)」という製品を展示していた。
NTTドコモは8日、都心の駐車場不足を解消するソリューション「docomoスマートパーキングシステム」を報道陣に向けて公開した。
自動運転車については、Googleのほか、トヨタやテスラ、そしてAppleも研究開発に乗り出しているとされる。
オムロンは6日、ドライバーが安全運転に適した状態かを判定する「ドライバー運転集中度センシング技術」を搭載した車載センサーを開発したと発表した。
NTTドコモは6日、初期投資を大幅に抑えたコインパーキングを開設ができ、さらに都心の駐車場不足を解消することを目的とした「docomoスマートパーキングシステム」を開発したことを発表した。13日から実証実験を開始する。
5月26日~27日、志摩市賢島「志摩観光ホテル」で開催され、無事閉幕したG7伊勢志摩サミット。現地では、空爆や市街戦も想定された厳重な警備体制が敷かれる一方、大規模なメディアセンターも開設され、世界中のメディアが集結し、さまざまな“おもてなし”が披露された。
テラスカイは5月31日、7月にサービス提供を開始する次世代型グループウェア「mitoco(ミトコ)」に、2つ目のIoT機能として「車両管理オプション」を搭載することを発表した。