今週のエンジニア女子は、イノベーションに2012年に入社した山本亜美さん。カスタマーサポートから技術開発本部へ自ら異動希望を出して活躍している人物だ。
俳優の佐藤二朗が10日、「誰だって波瀾爆笑」(日曜・前9時55分)にゲスト出演。一般企業に入社するも、わずか1日で退社していたことを明かした。
年々いりくんでいく印象がある就職活動。近年、SNSやスマートフォンアプリを活用した就活も登場し、学生と企業の接点は改善されてもいるが、限られた時間で、人となりを見極めるのは、企業にとっても至難の業だ。
マイナビは5月12日、毎年恒例となっている「2017年卒マイナビ大学生就職企業人気ランキング」の文系・理系ランキング各上位100社を発表した。文系総合では9年連続で「JTBグループ」がトップに、理系総合では6年ぶりに「味の素」が1位に返り咲いた。
4月10日、島根県松江市の「松江オープンソースラボ」でエンジニアを志望する学生を対象とした「しまねIT企業交流会」が開催された。当日は、地元の高校生や専門学校生、高等専門学校生、大学生たち36名が参加した。
毎年行われている「今年の新入社員は○○型」という発表。その前年度に流行ったものをイメージで当てはめるものが多く、過去には「形態安定シャツ型」(平成11年)、「ネットオークション型」(同16年)、「カーリング型」(同20年)などが登場している。
エンジニアに必要な能力を、総合的に判断するサイト「システムエンジニア能力診断」がリニューアルオープン。RPG風の画面でクイズに答えていくだけで、自分の実力を診断可能だ。
就職活動の第一歩ともいえる「エントリーシート」(ES)の作成。1枚作成するのに、数時間かかることもしばしばだが、その“自信作”をなかなか客観的に評価する方法がないのが現状だ。そんな悩みを解決してくれるのが、「ES添削カメラアプリ」だ。
経営再建を目指すシャープが、2017年度の新卒採用ページを公開したことを同社公式Twitterが明かした。
テレビ東京の大橋未歩アナウンサーが、面接の極意を就活生に伝授した。
厚生労働省が運営する若年無業者の職業定着支援事業「地域若者サポートステーション」、通称サポステが、特設サイトでオリジナルコンテンツ「本気ミッション」をスタートさせた。
ネオキャリアがアジア9カ国1万件の求人を掲載する求人サイト「ABROADERS CAREER(アブローダーズ キャリア)」をオープンした。アジア各国での就職を希望する日本人向けに情報をまとめる。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」とキャリア情報サイト「MyCareerCenter web」は、就職活動生向けスーツを扱う量販店を対象に顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2016「就活スーツ」を発表した。最優秀賞はTHE SUIT COMPANYが獲得した。
ネオキャリアが運営する新卒採用担当者向けサイト「新卒WATCH」で、2017年度の新卒採用スケジュールについてのアンケートが実施された。採用担当者179名の回答をまとめている。
人口が鳥取県に次いで、全国で2番目に少ない島根県(総務省統計局 人口推計 2014年10月1日)。人口減少抑制策としての島根県の転職事情について、公益財団法人ふるさと島根定住財団UI推進課の安原光男参事と、植田和枝課長代理にお話を伺った。
ヤフーとサイバー大学は24日、eコマースやインターネット広告を活用できるIT系人材を育成するための取り組みを発表した。ヤフーとサイバー大学が協力して策定した教育プログラムを、都内の専門学校に提供。試験導入を行い、2016年度から本格展開を目指す。
広島県は30日、県内企業の即戦力人材の獲得を支援するため「プロフェッショナル人材戦略拠点」の開設を発表した。10月5日付で県庁内に開設するとともに、「広島県プロフェッショナル人材戦略協議会」を開催する。
農業を始めたい県民を対象に、大分県が個別相談会を福岡県福岡市で開催する。日時は9月18日13時から20時までで事前予約制。
インテリジェンスとLINEによる合弁会社AUBEは31日、アルバイト求人情報サービス・アプリ「LINEバイト」において、新機能「LINE応募」を開始した。
ディスコは14日、大学4年生を対象とした、「就職活動状況」に関する調査の結果を発表した。調査期間は8月1日~6日で、2016年3月卒業予定の全国の大学4年生(理系は大学院修士課程2年生含む)1,484人から回答を得た。
本日28日発売の毎日新聞社「サンデー毎日」では、2015年学部系統別実就職率ランキングを掲載している。
北九州工業高等専門学校(北九州市小倉南区)、大分県立工科短期大学校、福岡工業大学短期大学部の3校は、教育の質の向上や地元就職率向上を目的に包括的連携協力を結んだ。
本日発売の「サンデー毎日」は、全国240大学の実就職率ランキングとして調査結果を掲載している。
連合(日本労働組合総連合会)は2日、「インターネットを使った就職活動に関する調査」の結果を発表した。いわゆる「ネッ活」「ソー活」と呼ばれる就職活動に焦点を当てた調査となっている。