プリンストンテクノロジーは28日、マウスパッドタブレットの新製品として、人気アニメ「バクマン。」とのコラボレーションモデル「PTB-MT2B」シリーズを発表した。販売開始は10月6日。価格はオープンで、予想実売価格は4980円前後。
マンガ『聖☆おにいさん』がアニメ映画化されることが決定した。驚きの、そしてファン待望の映画化だ。アニメ映画の制作を手掛けるのは、A−1 Pictures。公開日は、“今世紀公開決定”とだけしている。
集英社は、9月19日に発売した「ウルトラジャンプ」10月号の重版を決定した。販売期間が限られるマンガ雑誌の重版は異例だ。これは荒木飛呂彦さんの『ジョジョの奇妙な冒険』の連載25周年を記念した別冊付録が付いたためだ。
京都市勧業館(みやこめっせ)にて9月21日〜23日にかけて開催された、「京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)」にてリブリカが提供するニンテンドー3DSソフト『どこでも本屋さん』が出展されていたのでプレイレポートをお届けします。
根強い人気を誇る「ジョジョの奇妙な冒険」。今年の東京ゲームショウのバンダイナムコゲームスブースでは発表されたばかりの『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル』がプレイアブル出展され、2日間のビジネスデーでも長い行列が出来ていました。
京都市勧業館(みやこめっせ)にて、「京都国際マンガ・アニメフェア2012(京まふ)」が開催されました。ビジネスデーの様子をレポートします。
バンダイナムコゲームスは、東京ゲームショウビジネスデイ初日に「ジョジョの奇妙な冒険連載25周年記念発表会」を同社ステージで開催しました。
連載25周年を記念して、数々のプロジェクトが立ち上がる『ジョジョの奇妙な冒険』。そのひとつがGoogle+に開設された公式ファンページである。
9月20日よりGoogle+で新たな企画が始まった。ビデオチャット機能の際に利用できるアプリケーション「JOJO EFFECTS」だ。
WebサービスUMASERIが、マンガ家・佐藤秀峰さんの『ブラックジャックによろしく』のイラストを使用した企画をスタートさせた。今回の企画は、佐藤秀峰さんが先頃発表した『ブラックジャックによろしく』の二次利用完全自由化を受けてものだ。
9月19日に集英社より発売されるマンガ誌「ウルトラジャンプ」10月号に、ビッグな別冊付録がつく。「25YEARS WITH JOJO」と題された100ページの冊子だ。そのタイトルからも判るように、今年連載25周年を迎えた『ジョジョの奇妙な冒険』を徹底特集する。
京都の叡山電鉄はマンガ『ひだまりスケッチ』のキャラクターを採用した「ひだまり号」特別列車を運行する。蒼樹うめ さんが「まんがタイムきらら キャラット」に連載中の『ひだまりスケッチ』で車両をラッピングする。
12日発売の「週刊文春」に、アイドルグループ・AKB48を卒業した前田敦子が合コンの席で泥酔して痴態をさらすスクープ写真が掲載された件について、AKBの熱心なファンとして知られるマンガ家の小林よしのり氏が公式ブログで怒りをあらわにしている。
今年デビュー40周年を迎えた歌手の石川さゆりが、19日にリリースする新アルバム「X-Cross-」のジャケットを公開。人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」の荒木飛呂彦の描き下ろしイラストだ。
2011年に起きた東日本大震災の被災のため、休館を続けていた宮城県・石巻市の石ノ森萬画館が2012年中に開館することが決まった。細かな日程は発表されていないが、年内に再開すれば1年半ぶり以上となる。
電子ブック作成ソフト「ActiBook」を提供するスターティアラボは、『週末起業』(ちくま新書)などを執筆した藤井孝一氏らと共同で、「20代のビジネスパーソンを元気にする」というコンセプトの電子出版企画「ごきげんビジネス出版」を展開している。
『るろうに剣心』が、公開後も好調を維持している。公開から8日間、9月1日までの観客動員数が早くも100万人を突破した。特に、公開後初のレディースデイとなった8月29日には、平日にも関わらず10万3447人の動員となった。