米マイクロソフトは10日(現地時間)、モバイル向け広告配信サービスとプレミアムコンテンツの展開を開始したと発表した。
マイクロソフトは10日より、次期サーバオペレーティング システムの出荷候補版「Microsoft Windows Server 2008」日本語版Release Candidate 1(Windows Server 2008 RC1)のダウンロード提供を開始した。
マイクロソフトは7日に、12月の月例セキュリティ更新について事前通知を行った。情報は12日に公開され予定で、緊急3件、重要4件の計7件となる。日本では12日午後にウェブ経由で更新プログラムが配信される予定。
マイクロソフトは6日、セキュリティ製品群「Microsoft Forefront」と運用管理製品群「System Center」の新製品を発売した。
マイクロソフトは、Mac版Officeの最新バージョンとして、Power PC搭載MacとIntel CPU搭載Macの両方に対応した「Microsoft Office 2008 for Mac」シリーズを1月16日に発売する。価格は標準パッケージの通常版が52,290円、アップグレード版は29,400円。
マイクロソフトは5日、PCやサーバのレンタル事業者を対象として、同社製品のレンタル利用を許諾するサービスプロバイダ向けライセンスプログラム「SPLA(Service Provider License Agreement) 2.3」の提供を開始した。
マイクロソフト オンラインサービス事業部は30日より、15社が作成した17種類のMicrosoft Windows VistaサイドバーガジェットおよびWindows Liveウェブガジェットを、一斉に提供開始した。各ガジェットは、「Windows Live Gallery」にて提供中。
ゼットエムピー(ZMP)は、マイクロソフトおよび双葉電子工業と協力し、世界で初めてMicrosoft Robotics Studioを用いて制御する二足歩行ロボットの製品化に成功、30日より販売を開始する。
ソフトバンクBBは12月10日より、法人向けASP/ダウンロードサービス「TEKI-PAKI(テキパキ)」のメニューに「Microsoft Exchange Server 2003」のASP型サービス「メールサービス by P-BERRY」をあらたに追加し、サービスを開始する。
米・Microsoftは19日(現地時間)、統合開発環境「Microsoft Visual Studio 2008」英語版、ならびにアプリケーション基盤「.NET Framework 3.5」の開発の完了を発表した。
マイクロソフトは19日、USENが運営する無料動画配信サービス「GyaO」において、マイクロソフトのWebブラウザプラグイン「Microsoft Silverlight」を採用した新しい動画配信サービスを開始したと発表した。
マイクロソフト オンラインサービス事業部は19日より、検索サービス「Live Search」の画像検索において「スクラッチパッド機能」の提供を開始した。
AOSテクノロジーズは19日、同社が運営する日本データ復旧サービスセンターにおいて、Oracle、MicrosoftSQLデータベースなどを対象とした「データベース復旧サービス」を開始した。
マイクロソフトは19日、約5,000通りにカスタマイズ可能なゲーマー向けレーザーマウス「SideWinder Mouse」を発表した。価格は8,820円で、12月7日発売。
マイクロソフトは、メモリ機能などを搭載したUSBレシーバー付属のワイヤレスマウス「Mobile Memory Mouse 8000」を12月7日に発売する。価格は12,600円。
Windows Embedded CEの最新リージョンアップ版、Windows Embedded CE6.0 R2が16日にリリースされた。英語版に加え、日本語版も同時に発表となっている。
F5ネットワークスは15日、Application Ready Network for Microsoftを拡張し、Microsoft Office Communications Server 2007に対応したことを発表した。
米Microsoftは14日、組込みデバイス向けOS「Windows Embedded CE 6.0 R2」を発表した。
京セラミタと米・Microsoftは13日(米国時間)、包括的特許クロスライセンス契約を締結した。
マイクロソフトは13日に、次期オペレーティングシステム「Microsoft Windows Server 2008」日本語版(以下、Windows Server 2008)のライセンス体系と、「Microsoft Hyper-V Server」日本語版の提供について発表した。
マイクロソフトは12日より、10月より定期発行しているITエンジニア向け情報提供誌「IT交差点」を、Webブラウザプラグイン「Silverlight」を利用したリッチWebコンテンツにアレンジ、提供を開始した。
マイクロソフトは9日、「ウィンドウズデジタルライフスタイルコンソーシアム(WDLC)」の発足を発表した。
マイクロソフトは9日、11月14日公開予定の「11月のセキュリティ情報」の事前通知を行った。
米CompTIAは7日(現地時間)、過去25年間にIT業界でもっとも影響を与えた人物を発表した。473人によるウェブ投票の結果、84%がマイクロソフトのビル・ゲイツ氏を挙げてトップ。