2014年9月、内閣府が人口減少・高齢化という課題に対し、各地域の特徴を活かした自立的で持続的な社会の創出を目的に「まち・ひと・しごと創生本部」を設置。さらに2014年度補正予算では地方創生向け交付金が発表されるなど、「地方創生」の話題が盛り上がりを見せている。
MMD研究所は13日、「Apple Watchに関する認知度および購入意向調査」の結果を発表した。調査期間は3月11日~12日で、15歳以上の男女2,169人から回答を得た。
集英社が発行する美容情報誌「MAQUA(マキア)」のオンラインサイト「MAQUA ONLINE」が、15歳から51歳の女性ブロガーを対象に、“占い、おまじない、ジンクス”に関する意識調査を実施。“占い、おまじない、ジンクス”を信じている人は、約90%にのぼる結果となった。
ヤフーは12日、日常生活におけるメディア利用状況をグラフィック化した「ある家族の1日~データで見るメディア接触状況」を公開した。
IDC Japanは12日、国内携帯電話およびスマートフォン端末の2014年第4四半期(10~12月)、2014年通年の出荷台数を発表した。
MMDLaboが運営するMMD研究所は12日、「2015年タブレット端末に関する定点調査」の結果を発表した。調査期間は3月2日~3月4日で、20歳以上の男女6,606人から回答を得た。
ジャストシステムは11日、「マンガアプリの利用に関する実態調査」の結果を公表した。同社「Fastask」を利用し、事前の調査で「マンガアプリを現在利用している」と回答した全国の10代~30代の男女600名から回答を得た。調査日は3月2日~3日。
卒業シーズンに合わせて、音楽情報誌「CD&DLでーた」は3月9日、「卒業ソングランキング2015」を発表した。心に残る卒業ソングの総合1位は、荒井由実の「卒業写真」が選ばれた。
日本RV協会は、キャンピングカーユーザーを対象とした「ペットに関する調査」を実施。その結果を発表した。
KADOKAWAアスキー・メディアワークスと角川アスキー総合研究所は9日、共同で実施した「子どもライフスタイル調査2015春」の結果を発表した。調査期間は2014年12月1日~2015年1月20日で、女子小学生390人から回答を得た。
サッポロビールは、ビール系機能系新ジャンル「サッポロ グリーンアロマ」を発売するにあたり、週に1度以上飲酒をしている働く女性600人を対象に、「働く女性のお酒とリラックスに関する意識調査」を行った。
新生活のネット環境に関する意識調査で、「モバイルインターネット」の利用意向が拡大し、今後利用したいサービスは4年連続で「WiMAX」が1位となった。スマホの大画面化で「写真・動画の撮影」「動画の視聴」の利用は約5割になり、「通信速度制限」の認知も8割強になった。
ジャストシステムは5日、「タクシー配車アプリの利用」に関する調査結果を発表した。調査期間は2月26日~28日で、セルフ型アンケートサービス「Fastask」を利用し、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県在住の20代~40代男女553名から回答を得た。
トリップアドバイザーは、世界中の旅行者からの口コミをもとに、旅行者に本当に支持されている宿泊施設に贈る「トラベラーズチョイス ホテルアワード 2015」を発表した。
要保護児童対策地域協議会の調整担当職員で、児童福祉司や保健師など一定の資格を有しているのは6割未満であることが、厚生労働省公表の「子どもを守る地域ネットワーク等調査」結果から明らかになった。協議会の要保護児童登録ケースでは、児童虐待がもっとも多い。
ネオマーケティングは4日、「フリマアプリとECサイトに関する調査」の結果を発表した。立教大学経営学部国際経営学科3年次の学生が調査を立案、実施日は2月12日~16日で、直近3年以内にスマートフォンでECサイトを利用した18歳~39歳の男女1000人から回答を得た。
スカパー!は3日、いよいよ3月に開幕するプロ野球とJリーグに関するアンケート調査結果を発表。「活躍しそうな選手」第1位は、プロ野球では「日ハム・大谷選手」、Jリーグでは「G大阪・遠藤選手」となった。
ぺヤング、マクドナルドなどでの異物混入事件、いわゆる“ブラック企業”の告発など、「企業のネット炎上・ネット告発」が相次いでいる。宣伝会議の専門誌『広報会議』は3日、「企業のネット炎上・ネット告発」に関するアンケート調査の結果を発表した。
数年前から注目されている朝活。健康増進のため、朝、お店で食事を摂ってから出勤する人も増えているという。
中小企業のマーケティング担当者が抱える一番の課題は「リソース不足」だ。2015年に実施予定の施策では、中小企業と大企業の間で大きなギャップがある。2015年注目度No.1のマーケティング施策は「ビッグデータの活用」……。