インテリシンクは14日、同社の「Intellisync Mobile Suite 8」がソフトバンクモバイルの法人専用デュアルモード対応スマートフォン「SoftBank X01NK」に対応したと発表した。なお、既存ユーザには無償アップグレードが提供される。
セキュリティやSaaSといった市場ニーズからシンクライアントが注目されている。Interopでも関連ソリューションが提案されている。NTTコミュニケーションズとNECの事例をみてみよう。
ノキア・ジャパンは12日、「Nokia Intellisync CallConnect 1.0 for Cisco」を18日より提供すると発表した。
HTC Nipponは6日、マイクロソフトのモバイル機器向け最新OS「Windows Mobile 6」を、携帯電話端末としては国内で初めて搭載したスマートフォン「SoftBank X02HT」を開発したと発表した。なお、X02HTはソフトバンクモバイルより7月下旬以降に発売される予定だという。
マイクロソフトとイノシス・コミュニケーションは4日、モバイルCRM分野での協業を強化し、Microsoft Dynamic CRMと携帯端末間の連携ソリューション「moconavi-CRM for Dynamics」携帯電話版をイノシス・コミュニケーションより発売した。