カプコンとユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、この夏だけの期間限定アトラクション「バイオハザード・ザ・リアル」をUSJニューヨーク・エリア内のパレスシアターにて開催すると発表しました。
若手からベテランまで、今年は特に女優の装いが華やかだった第66回カンヌ国際映画祭。ネオンカラーを使った色鮮やかなドレスもあったが、やはり際立ったのは白と黒。
1960年代メディアアートとポップアートのパイオニアとして知られるドイツ人アーティスト、トーマス・バイルレによる「モニュメンツ・オブ・トラフィック」展が東京・表参道のエスパス・ルイ・ヴィトン東京にて開催されている。
「ミュールバウワー」から届いた13-4AWコレクション。「光と影」「表舞台と裏舞台」「パーティーと日常」…と、相反するイメージを同時にデザインに取り入れ、きらびやかな非日常の世界と地に足のついた日常的な世界をひとつのコレクションにまとめあげた。
「なぜだろう?」と思わないと何も生まれないのだ……。エイベックス・グループ・ホールディングスの松浦勝人代表取締役社長CEOが、ビジネスの成功をめざす人に、ビジネスマインドを語った。
アイドルグループ・Berryz工房の新シングル発売記念イベント「サイン色紙お渡し会」の内容をめぐり、ファンの間に困惑が広がっている。
現在開催中のAKB48選抜総選挙の投票速報で1位となり、世間を驚かせたHKT48の指原莉乃だが、AKB48の大島優子や篠田麻里子ら先輩メンバーからは「指原様」とホメ殺しにあうなど、“いじられキャラ”としての本領を発揮させている。
森永乳業は28日、「森永アロエヨーグルト」シリーズの「森永アロエヨーグルト 脂肪0」を、6月4日よりリニューアル発売することを発表した。
JR東日本とJR西日本は28日、北陸新幹線の列車名を一般から募集する。北陸新幹線は2014年度末に金沢まで開業を予定している。
レコチョクは28日、デイリーランキングを発表。KOH+(柴咲コウ)と福山雅治のそれぞれの楽曲が1位・2位にランクインし、「ガリレオ」コンビが上位を独占した。
インテリアデザイナー・小林幹也の新作家具やプロダクトを集めた展覧会が6月6日より東京・初台のリビングデザインセンターオゾン(OZONE)4階「にっぽんフォルム」にて開催される。7月30日まで。
工場見学や社会科見学というと小・中学校での行事というイメージが強いが、一般向けに公開していたり見学を受け入れている施設も全国には数多く、大人にも人気だ。そうした施設の中から、“行ってよかった”という口コミ評価に基づいたランキングが28日、発表された。
女優の吉高由里子が、第66回カンヌ国際映画祭コンペティション部門において審査委員賞を受賞した映画「そして父になる」で主演する俳優の福山雅治に、自身のTwitterで祝福コメントをつづっている。
第66回カンヌ国際映画祭コンペティション部門において審査委員賞を受賞するなど注目を集めている映画「そして父になる」。是枝裕和監督は28日にカンヌより帰国し、会見で受賞の喜びを語った。
ロックバンド・マキシマム ザ ホルモンがニコニコ生放送で24時間特番を放送することが28日、わかった。「マキシマム ザ ホルモン生出演 6年ぶりの『アレ』お披露目会」は6月1日午後10時より放送される。
声優・小林ゆうが、28日に自身のTwitterで公開した「3羽の鳩」を描いたというイラストが、28日午後0時現在までに約9000件リツイートされるなど、ネット上で話題になっている。
ロックバンド・氣志團が主催するロックフェス「氣志團万博2013」が9月14日、15日に千葉・袖ヶ浦公園で開催されることが決定した。出演アーティスト第1弾として、アイドルグループのももいろクローバーZと乃木坂46が発表された。
世界征服を企む秘密結社「ショッカー」……。往年の「仮面ライダー」ファンには懐かしいその悪の軍団だが、なぜか最近怪しい動きをしている。
5月27日、東京・南青山のフレンチレストラン「ランベリー ナオト キシモト」と歯磨き剤『アクアフレッシュ』がタイアップして、黒い食材のフルコース「ムニュ・ノア(黒いメニュー)」を発表した。
株式会社ワールドは、来月3日から7日までの5日間、兵庫県教育委員会が主催する体験活動週間「トライやる・ウィーク」にて、ポートアイランドの本社と隣接する神戸市立港島中学校の男子生徒4名を受け入れる。
ビーズは、自転車ブランドDOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)より、自転車通勤者の男性をターゲットとしたシティサイクルシリーズ FZ1 zenonを発売する。
レアルパワージャパンは、『Realpower/レアルパワー』を5月23日から販売している。
グランプリ含め2度の受賞経験がある河瀬直美監督をはじめ、台湾出身のオスカー監督アン・リーやインド人女優ビディヤ・バランなど3人のアジア系映画人が審査員に名を連ねる今回のカンヌ国際映画祭。日本や韓国、中国などアジアからの出品作品も概ね好評価を得ているようだ。
「ボッテガ・ヴェネタ(BOTTEGA VENETA)」が次世代の写真家発掘を目的に昨年スタートした写真コンテスト「ニュー・エクスポージャー(New Exposure)」を今年も実施する。