iPhone 6s/6に装着してデジタルカメラのようなフィーリングで写真撮影が楽しめるユニークなハードケース「SNAP!PRO」を使ってみた。
今年もすでに日本のいたるところでゲリラ豪雨などで、街中が水浸しになる事例が相次いでいる。この傾向は21世紀にはいってからは、毎年のように記録を更新する地域が増えており、ひどい場合は河川の氾濫を招いている。
アクシスコミュニケーションズ(アクシス)は19日、1/2インチセンサーと独自のリモートパン・チルト・ロール・ズーム(PTRZ)機能を搭載した「AXIS Q36シリーズ」の固定ドーム型のネットワークカメラ「AXIS Q3615-VE」と「AXIS Q3617-VE」を発表した。
森ビルは19日、東京都港区と「区民等への情報伝達に関する協定」を締結したことを発表した。
NECは19日、同社の最先端AI技術群のブランドの名称を「NEC the WISE」としたことを発表した。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は19日、ネットワークとクラウドを融合させた新型IoTプラットフォーム「IIJ IoTサービス」を11月から提供することを発表した。
日本交通グループのJapanTaxiは、フリークアウトと次世代デジタルサイネージの開発と広告を販売する合弁会社「IRIS」を設立したと発表した。
熊本大地震が起き、南海トラフ地震や東海地震の発生が懸念されているなか、オフィスでも防災ヘルメットを常備するところが増えているという。
災害などの緊急時にエレベーターが使えない状況でビルなどから避難をする際には、高齢者をはじめ、自力で階段を降りられないケガ人や病人を自力で階段を使っておろす必要が出てくる。
外国人観光客の増加に伴い、日本のトイレも多言語対応へのニーズが急速に進んでいる。昨今の観光地の個室トイレでは、店舗や施設、近隣のインフォメーションを流すようにしているところもあるという。
昨今の日本では、地震だけでなく、豪雨災害などでの避難を強いられることも多くなっている。
日立産業制御ソリューションズは、15日まで開催された「第11回オフィスセキュリティEXPO」にて、指静脈入退管理システム「SecuaVeinAttestor(セキュアベインアテスター)」の展示を行った。
東日本大震、熊本地震とここ5年で大規模な地震災害が相次いで起きているが、今後も日本のさまざまな地域で大地震への警戒は強まっている。
ASSA ABLOY(アッサ・アブロイ)グループのHID Global(エイチアイディー・グローバル)は、政府機関や地方自治体、大学、企業、医療機関など、大量のIDカードの発行を必要とする組織向けに、2種類のIDカードプリンター/エンコーダ発売を発表し、
英国に拠点を構えるパフォーム・グループが、スポーツを中心とする映像配信サービス「ダ・ゾーン」をこの夏日本でスタートさせる。日本法人のキーパーソン、ピーター・リー氏に新サービスの魅力を訊ねた。
東京ビッグサイトで15日まで開催されていた「第10回オフィス防災EXPOのキヨタとリードの共同ブースに出展されていた「ほっと安心帽」シリーズが、通園・通学帽や、カラー帽に防災的な特徴を盛り込んだアイデア製品だったので紹介していこう。
防犯面でも、防災面でも、夜間の照明があることでの安心感は極めて大きい。しかし、予算などの問題もあり、細い路地などには照明自体が設置できないケースも少なくない。
キヤノンマーケティングジャパンは14日、マイルストーンシステムズ社と、日本国内での同社製品の販売契約を締結したことを発表した。
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米ジョージア工科大学の研究チームAMBER LABが、まるで人間のように歩行可能なヒューマノイドロボット「DURUS」を開発した。
フランスのインディーデベロッパーOcelot Societyは、同社が手掛ける新作Sci-Fiアドベンチャーゲーム、『Event[0]』のリリース日が2016年9月に決定したことを発表しました。
今週のエンジニア女子はウエディングパーク メディア開発本部の谷渕美咲さん。入社3年目で、広告の運用から新商品の開発までを担当している。人柄を買われてか、社内活性化チームにも所属しているという。
オムロンは温度や湿度、光、音など7種類の環境情報を取得できるBLEビーコン通信の対応無線センサー「環境センサー」 を、7月15日より法人向けに発売する。
日本科学未来館では14日より、Googleと共同制作した新コンテンツ「The Searching Planet 検索する地球」が一般に公開される。公開前日の13日、日本科学未来館では記者発表会が行われた。