ナイアンティックはARゲーム『ポケモンGO』の新たなアップデートを配信すると共に、イスラエルやヨルダンを始めとした中東地域向けリリースを開始したことを発表しました。
ドリーム・トレイン・インターネット(以下、DTI)は21日、運営する格安SIMサービス「DTI SIM」に、「DTI SIM データプラン 10GB」「DTI SIM データSMSプラン 10GB」「DTI SIM 音声プラン 10GB」を追加すると発表した。
サンワダイレクトは、スマートフォンを充電できるモバイルバッテリー付きの自転車用LEDライト「800-BYLED6BK」を発売した。
東京空港交通とサイバーダインは、腰の負担を軽減するロボットスーツ「HAL作業支援用(腰タイプ)」10台を、11月24日より羽田空港のバス乗り場に本格導入すると発表した。
政府が「一億総活躍」というスローガンを掲げ、制度面での環境づくりを進めようという動きはあるが、さまざまな事情を抱える人が思う存分活躍できるだけの環境が、今現在、整っているかといえば、残念ながらまだまだ十分とは言えない。
米・デンバーのスタートアップBoom Technologyは現地時間15日、超音速旅客機として開発中である「XB-1」のデモ機を公開した。
デンマーク・コペンハーゲンのヘッドフォンメーカーAIAIAIが、モジュラー型ヘッドフォンTMA-2の最新版となるH05をKickStarter上で発表し、出資受け付けを開始している。
11月17日から韓国・釜山にて会場されている韓国最大級のゲームショウG-STAR2016ですが、会場内には、オンラインゲーム・スマートフォンゲーム以外にも数多くのVRタイトルが展示されています。
防犯システムNAVIでは、リカオン株式会社が提供する顔認証万引き防止システム「リカオン」と新機能となる「本部管理機能」をモニターとしてテスト導入して頂ける法人様を募集します。
「IoT」という言葉が徐々に認知・浸透しつつあるなかで、各企業がIoT技術を活用したさまざまな製品・サービスを展開しつつある。
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOは現地時間19日、同社サービス上から誤った情報を排除する方法について、投稿している。
IoTを構成する重要な要素の1つと言えるのが、各種センサー端末。昨今ではIoTに高い注目が集まっていることもあり、様々な特長を持ったセンサー端末が多数登場している。
ここ数年、いわゆる「監視カメラ」の進化が目覚ましい。これまでなら映像を記録するためのツールに過ぎなかったのが、画像認識技術の向上により、リアルタイムでの侵入者検知や何が起きているのかの把握など、さまざまなことができるようになった。
アップルから発売される新しい「MacBook Pro」の話題のTouch Bar機能やキーボード、トラックパッドの操作性を、MacBook Pro Retina 13インチのユーザーである筆者がシビアにチェックした。
中古スマホ・タブレットを取り扱っているゲオでは現在、どんなタブレット端末に人気が集まっているのだろうか。北海道から沖縄まで日本全国に展開しているゲオ全店のデータを集約した、最新の販売・買取ランキングを本稿で紹介していこう。
スマートフォンの「実質0円」による販売が禁止になったことで、にわかに活気づいている「中古スマホ」。そこで、中古携帯電話・スマホ・タブレットの販売・買取を行うゲオの最新ランキングをチェックしてみた。
今週、RBB TODAYで扱った記事を振り返る「週刊!まとめ読み」。なかでも、Appleの写真集や任天堂の新スマホゲーム「スーパーマリオラン」などに注目が集まった。
10月1日に正式スタートしたLINEモバイル。LINEの通話・トークにかかる通信が無料になるなどのユニークなサービスが特徴だ。そのLINEモバイルのキャンペーンを利用して、ファーウェイの「Huawei P9 lite」を18,800円で購入した筆者。
スマートフォン関連商品の開発を行うHamee(ハミィ)は、「スター・ウォーズ」の人気キャラクター「R2-D2」「BB-8」デザインの、スマートフォンに挟んで使う「クリップレンズ」を発売した。
損害保険ジャパン日本興亜とフレッシュハウスは17日、火災保険事務の調査と訪問見積業務において、10月からウェアラブル端末(スマートグラス)の活用を開始した。
東北大学電気通信研究所の研究グループ(リーダー:村岡裕明同研究所教授)と一般社団法人宮城県薬剤師会は17日、大規模災害後の迅速な調剤活動を可能とする耐災害ストレージシステムの実証実験を23日に実施することを発表した。
家電量販店のノジマは、居眠り運転や脇見運転を感知する「居眠りバスター EK-SW01」を11月下旬から発売する。同製品は、自社で企画・販売するプライベートブランド「ELSONIC」にラインナップされている。
Twitterのジャック・ドーシーCEOは現地時間17日、運営する短文投稿サービス「Twitter」において、白人至上主義を掲げる団体による差別的な書き込みや広告をシステムが放置してしまったことに対して謝罪している。