美貴本は12日、韓国Zalman製の3D対応24V型液晶ディスプレイ「ZM-M240W」と、3Dゲームのドライバーソフトを付属した「ZM-M240WGD」を発表。25日以降順次出荷する。価格はオープンで、予想実売価格は、ZM-M240Wが64800円前後、ZM-M240WGDが69800円前後。
HEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム)の通信を担うものとして2.4GHz帯を中心とした無線モジュールが展示されていた。
大画面の映像を表示するディスプレイや、スタンドアローンからクラウドまでサポートするデジタルサイネージ、最新オフィス映像機器などが出展されていた。
三洋電機は11日、リニアPCMレコーダーの新製品として「ICR-PS401RM」を発表。26日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は10000円前後。
三洋電機は11日、高音質にこだわったというリニアPCMレコーダー「ICR-PS515RM」を発表。26日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は20000円前後。
日本放送協会(NHK)は11日、ノンリニア編集機で編集した内容を、そのままブルーレイティスクにアーカイブスとして保存できる「ノンリニア編集機用アーカイブス装置」を開発したと発表した。
NECとNECアクセステクニカは、薄型・軽量のモバイルWiMAXルータ「Aterm(エーターム)WM3500R」を発表した。11月下旬に発売予定で、予想実売価格は20,000円前後。
富士フイルムは11日、デジタルフォトフレームの新製品として「DP-S7V」を発表。20日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は10000円前後。
アップル・ジャパンは11日、日本のiTunes Storeにおいて映画購入が可能になったことを発表。あわせて、米国では販売が開始されていたApple TVの出荷を今週開始する。Apple TVの価格は8800円。
「C&Cユーザーフォーラム & iEXPO2010」会場のエネルギー関連のコーナーでは「EV社会インフラ」のデモが確認できた。
NECが発表した「LifeTouch」は業界の要望、メーカーのカスタマイズに応えることで、市場拡大を狙う。通信もWiFiだけでなく3Gにすることも可能だ。
ソニー・マガジンズは10日、「『涼宮ハルヒの消失×EXILIM』コラボデジタルカメラ」を発表。12月からの発売に向け、同社通販サイト「キャッチ本"」限定で予約受付を開始した。価格は29800円。
日立マクセルは10日、iVDR規格対応カセットHDD「iV(アイヴィ)」シリーズの容量500GBモデルに、iVDRの映像をPCと連携できるPCアダプタをセットにした「M-VDRS500G.PLUS.ADP」を発表。25日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は18000円前後。
日本エイサーは10日、デスクトップPC/ノートPC/ホームサーバーの全8モデルで価格改定を実施。最大で15000円の値下げとした。同日から適用を開始。
エレコムは、トラックボールを搭載したワイヤレスキーボード「TK-FDP021シリーズ」を発表した。11月下旬に発売する予定で、予想実売価格は8400円。
オンキヨーは、直販サイト「ONKYO DIRECT」の2010年秋冬モデルで地デジチューナー搭載の液晶一体型デスクトップPC「DE515」「DE415」を発売した。直販価格は、DE515が119800円から、DE415が79800円から。
ソニーは10日、薄型モバイルの「VAIO Yシリーズ」に小型の11.6型「VPCYA19FJ/B」を追加。27日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は110000円前後。
オンキヨーは、直販専用の2010年秋冬モデルとして、スリムタワーデスクトップ「DS517」の受注を開始した。11月中旬から出荷を開始する予定で、予想実売価格は42800円~(最小構成)。
エレコムは9日、Bluetooth3.0対応3ボタンレーザーマウス「M-BT6BLシリーズ」を発表。11月中旬から発売する。価格は4200円。
オンキヨーは9日、直販専用2010年秋冬モデルとして23型液晶一体型の「DE715」を発表。同日から発売を開始した。価格は139800円~。
ベンキュージャパンは9日、24型フルHD液晶ディスプレイ「BL2400PT」を発表。19日から発売を開始する。予想実売価格は37800円前後。
NTTファシリティーズと富士通コンポーネントは9日、高電圧直流給電システム(DC400V)に対応した1Uサイズの小形コンセントバーと電源プラグを共同開発したことを発表した。
NECは9日、「UNIVERGE(ユニバージュ)IP8800/Sシリーズ」にボックス型コンパクト・ギガビット・レイヤ2スイッチ「S2530-24T」(24ポート)と「S2530-48T」(48ポート)の2モデルを新たに追加、販売を開始した。
日本ヒューレット・パッカードは8日、Linuxベースの独自OS「HP ThinPro」を搭載したハイパフォーマンスなシンクライアント「HP t5745 Thin Client」を発表した。