ビックカメラは、大宮西口そごう店において、「愛・地球博」のマスコットキャラクター「モリゾー」「キッコロ」と一緒に記念写真が撮れるイベント「モリゾー・キッコロ撮影会」を7月2日から3日まで開催する。
シグマは、デジタル専用大口径標準レンズ「30mm F1.4 EX DC HSM」ニコン用の発売日を7月3日に決定した。価格は57,750円。
シャープは30日、40型以上の大型液晶テレビの需要拡大に対応するためとして、亀山第2工場の建設に7月1日から着手すると発表した。
オリンパスイメージングは、E-1/E-300対応のデジタル専用レンズ「ZUIKO DIGITAL」シリーズで初めて、単焦点の魚眼レンズ「ZUIKO DIGITAL ED 8mm F3.5 Fisheye」を2006年1月に発売する。
アイ・オー・データ機器は、7月9日の「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」劇場公開に合わせて発売する「STAR WARS USBメモリーコレクション」のうち、C-3POモデルの色をゴールドに変更することを明らかにした。
アイ・オー・データ機器は、1枚でSDメモリーカードとしても、USB2.0対応USBメモリーとしても使える「ハイブリッドSD SDUSBシリーズ」を7月下旬に発売する。
ニコンは29日、デジタルフォトストレージビューア「COOLWALKER MSV-01」のファームウェアを最新のVer.1.30にするアップデータを同社Webサイトで公開した。
シグマ用の交換レンズ「30mm F1.4 EX DC HSM」の発売日が、7月3日に決定した。価格は57,750円。
レキサー・メディアは28日、キヤノン製デジタル一眼レフカメラの組み合わせで不具合が判明した、プロフェッショナル80倍速WAコンパクトフラッシュカードシリーズの、ファームウェア・アップデートに関する対応の遅れについてのお詫び文を同社サイト上に掲載した。
エレコムは、横スクロール専用のサブホイールを搭載した、新設計のダブルホイールマウス「M-DWURシリーズ」を、7月中旬に発売する。
アドビ システムズは28日、デザインスイートソフト「Adobe Creative Suite 2」や同梱の単体製品を紹介するユーザーイベント「Adobe Creative Suite 2 Debut Fair」を都内で開催した。
リコーは、4.8倍ズームと2.5型液晶を搭載したコンパクトデジタルカメラ「Caplio R2」(2005年3月発売)をベースに、ビジネスシーン向け機能を追加した業務用モデル「Caplio R2S」を6月28日に発売する。価格は60,900円。
コダックは、日本国内において乾電池市場に参入すると発表した。同社の乾電池は、100か国以上で販売実績がある。10月中旬からアルカリやオキシ水酸化ニッケル乾電池などの製品を投入する予定だ。
プラネックスコミュニケーションズは、1000BASE-T対応のノートPC用NIC「GEX-1000T」を発表した。「ExpressCard/34」規格に対応しており、従来製品の2倍の転送速度が期待できるという。価格はオープンプライスだが、参考価格は5,980円。
松下電器産業は、子どもたちの社会体験の場として2002年から実施している、小・中・高校生向けの産地でつくるノートPC「手づくりLet'snote工房」を、今年も8月27日に開催する。
ピーアンドエー(P&A)は28日、今まで行っていたコーレル社(旧Jasc Software社)製品の販売を、6月30日をもって終了すると発表した。
ソーテックは、直販専用のBTOモデルとして、低電力かつ高性能な「Turion 64モバイル・テクノロジ」が選択可能なBTOノートPC「WinBook WV700」の2製品を6月27日に発売した。
キヤノンは27日、マスコミ向けにデジタルカメラ技術セミナー「デジタルカメラの高画質をつくる映像エンジン DIGIC」を都内で開催した。デジカメの仕組みやDIGICの特徴などを解説。
MCJは、法人向けのノートPC「G-Note350-E」を発表した。6月27日から販売を開始し、価格は79,800円。
シグマは、デジタル一眼レフカメラに最適化された超望遠レンズ「APO 800mm F5.6 EX DG /HSM」の発売日を7月1日に決定したと発表した。
ニコンは、コンパクトデジタルカメラ「COOLPIX S2」の発売日を7月8日に決定したと発表した。
キヤノンは、23日にデジタル一眼レフカメラ「EOS-1Ds Mark II」(Ver. 1.1.3)と「EOS-1D Mark II」(Ver. 1.2.3)の最新ファームウェアを公開した。カメラがハングアップする不具合が修正されている。
アドビ システムズは22日、米アドビ システムズの2005年度第2四半期(2005年3月5日〜6月3日)業績を発表した。同四半期は創立以来、過去最高の売上高となった。
ニコンは20日、中国におけるデジタルカメラをはじめとする映像事業の本格拡大を図るため、中国上海市にニコン全額出資の販売・サービス子会社「尼康映像儀器銷售(中国)有限公司」を設立し、営業を開始した。