リコーは、2.5型液晶ディスプレイ搭載の薄型ワイドズームデジタルカメラ「Caplio R2」を3月18日に発売する。
東芝は、15型XGA液晶ディスプレイとDVDスーパーマルチドライブを搭載したノートPC「dynabook PX/410DL」を3月4日に発売する。価格はオープン。
日本シーゲイトは28日、2005年に日本法人が創立20周年を迎えるのを記念して、科学技術館(東京・九段下)が子どもたちを対象に開催する「ハードディスクのひみつ展」に協賛すると発表した。「
松下電器産業は、堅牢ノートPC「TOUGHBOOK(タフブック)」の新製品として、「29シリーズ」2モデル、「18シリーズ」2モデルの計4モデルを、3月7日から順次発売する。
アイ・オー・データ機器は、CF TYPE II準拠の6Gバイトマイクロドライブ「CFMD-6G」を3月上旬に発売する。価格は33,285円。
三菱電機は、新DMD(Digital Micromirror Device)を搭載した「DLP方式62V型リアプロジェクションテレビ 62-DL5」を2月28日に発売する。価格はオープン。
松下電器産業は、DVDレコーダー「DIGA」シリーズの新製品として、最新の画像処理エンジン「ディーガエンジンII」を搭載した5機種を4月1日から順次発売する。
サンディスクは、プロカメラマンやハイアマチュア向け高速メモリカード「Extreme III」シリーズの国内販売を3月に開始する。
日立グローバルストレージテクノロジーズ(日立GST)は、6Gバイトに大容量化された1インチHDD「Microdrive 3K6」を発表した。また、4Gバイトもラインアップされている。すでに出荷を開始しており、2月末には流通するという。
日立マクセルは、負極材に200μm以下の微粒亜鉛粒子「MICROZINC」を100%使用し、発電効率を向上させた単3形アルカリ乾電池「イプシアルファ」を4月1日に発売する。
ソニーは23日、約420枚の長時間撮影が可能で、単3形アルカリ乾電池にも対応したデジタルカメラ「サイバーショット」を発表した。
三洋電機は23日、同社Webサイトでデジタルムービーカメラの新製品を事前告知した。
イメーションは、3つのカードスロットを装備し、合計9種類のメモリカードに対応したカードリーダー・ライター「FlashGO! ライトプラス」を3月1日に発売する。
オリンパスイメージングは、初心者向けの光学3倍ズーム搭載400万画素コンパクトデジタルカメラ「CAMEDIA X-550」を3月中旬に発売する。価格はオープンで、実売予想価格は2万円前後。
駒村商会は、独ミノックスの320万画素デジタルカメラ「DCC Leica M3(4.0)」を3月15日に発売する。価格は39,690円。
トキナーは、デジタル対応レンズ「トキナーDシリーズ」の第2弾として、等倍撮影が可能なマクロレンズ「AT-X M100 PRO D 100mm F2.8」を4月に発売する。
オリンパスは18日、開放F値2.0固定のズームレンズ「ZUIKO DIGITAL ED 14-35mm F2.0」「同35-100mm F2.0」と、開放F値2.8固定の超望遠ズームレンズ「同90-250mm F2.8」を秋から順次発売すると発表した。
キヤノンは、EF-Sレンズ初のマクロレンズ「EF-S60mm F2.8 マクロ USM」を3月17日に発売する。価格は59,850円。
キヤノンは、コンパクトデジタルカメラの新製品として、IXY DIGITALシリーズ2機種とPowerShotシリーズ2機種の計4機種を3月上旬から順次発売する。
3月17日発売予定のデジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss Digital N」が、キヤノン販売の本社ビル「CANON S TOWER」2Fのショールーム「CANON PLAZA S」に本日18日から展示されている。
TDKは、3倍速および5倍速の記録に対応するDVD-RAMメディアを発売した。データ用と録画用でそれぞれラインナップが用意されている。
キヤノンは、485gの世界最軽量ボディで普及価格帯の初心者向け800万画素デジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss Digital N」を3月17日に発売する。実売予想価格はボディ単体が10万円弱。
キヤノンは、保存性が向上した新インク対応のインクジェットプリンタ「PIXUS」2機種を2月24日に発売する。
ヨドバシカメラは、2月18日から27日までの期間限定で、同社が発行する「ゴールドポイントカード」のポイント還元率をアップ。期間中は、通常のポイントに加え、1日の支払い総額に応じポイントを上乗せする。