米ジョージア工科大学の研究チームAMBER LABが、まるで人間のように歩行可能なヒューマノイドロボット「DURUS」を開発した。
TIME & SPACEは、KDDIがお届けするデジカル系情報マガジンです。
フランスのインディーデベロッパーOcelot Societyは、同社が手掛ける新作Sci-Fiアドベンチャーゲーム、『Event[0]』のリリース日が2016年9月に決定したことを発表しました。
今週のエンジニア女子はウエディングパーク メディア開発本部の谷渕美咲さん。入社3年目で、広告の運用から新商品の開発までを担当している。人柄を買われてか、社内活性化チームにも所属しているという。
一部の国で順次配信が開始されているiOS/Android『Pokemon GO』。日本でのサービス開始も迫ってきているものと思われますが、プレイする前にいくつか注意すべき点が存在します。
オムロンは温度や湿度、光、音など7種類の環境情報を取得できるBLEビーコン通信の対応無線センサー「環境センサー」 を、7月15日より法人向けに発売する。
「AICP SHOW」は、年に一度米国で開催される、その年の優れたCMを表彰するアワードだ。
13日、スマートモバイルコミュニケーションズ(スマモバ)とU-mobileが、新しい動画視聴つきプランとコラボレーションショップ開設について記者発表を行った。
サムスンジャパンは14日、「Galaxy S7 edge Olympic Games Edition」について国内で取り扱うことを発表した。販売は、au Online Shopで2016台限定。予約受付は14日正午から開始し、19日正午から販売開始となる。
日本科学未来館では14日より、Googleと共同制作した新コンテンツ「The Searching Planet 検索する地球」が一般に公開される。公開前日の13日、日本科学未来館では記者発表会が行われた。
360度パノラマ撮影が可能な小型の球体デバイス「Luna 360」がクラウドファンディングサイトIndiegogoに登場し、注目を集めている。
米Microsoftは現地時間10日、開催中のパートナー向けイベント「Worldwide Partner Conference 2016」(WPC 2016)において、昨年1月に発表したメガネ型ホログラムコンピューター「HoloLens」の活用事例を紹介した。
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映像配信サービス「Twitch」にて、チャットコマンドとロボット掃除機で半自動的に『Pokemon GO』をプレイする試みがスタートしています。
東京モノレールは7月13日、全ての駅と車両で無料公衆無線LANサービス「TOKYO MONORAIL Wi-Fi」を提供すると発表した。10月1日からサービスを開始する。
アメリカなど一部の国でサービスが開始されているiOS/Android『Pokemon GO』ですが、既に代行サービス「PokeWalk」が登場しています。
連日、様々なニュースが届けられている任天堂の新作モバイル向けタイトル『Pokemon GO(ポケモンGO)』。本作を空中で遊ぶ映像「Dronemon Go」が海外で公開されました。
社会現象にまで発展しつつあるARゲーム『Pokemon GO』。そのゲーム性を広げるウェアラブルデバイス「Pokemon GO Plus」の発売が控えているところですが、既にeBayではプレミア価格で出品されており、ユーザーの間で注目を集めています。
アイスコーヒーの美味しい季節がやってきた。これと時を同じくして、淹れたてのホットコーヒーを「濃厚さ」「香りの高さ」を維持したまま、アイスコーヒーにして楽しめる製品が発売されている。
2016年3月28日にローンチを果たしたものの、製造の遅れにより予約購入者への出荷がずれ込んでいた“Oculus Rift”ですが、Oculus VR社は7月12日付のブログポストにて予約注文分の出荷完了を報告。
NECは13日、ウェアラブルグラスを用いて、作業者の腕を仮想キーボード化し、非接触での操作を実現する「ARmKeypad Air(アームキーパッド・エアー)」を開発したと発表している。
ソリトンシステムズは12日、ニ要素認証システム「SmartOn ID」を機能強化し、顔認証に対応させた新たなオプションを販売開始したことを発表した。
日産自動車の欧州法人、欧州日産は7月7日、欧州市場に進出している自動車メーカーとして初めて、Twitterのみで商談し実際に自動車を販売した、と発表した。
京浜急行電鉄は12日、三菱重工交通機器エンジニアリング(MHI-TES)が開発を進めてきたマルチドア対応ホームドア「どこでもドア」の実証実験を、久里浜線・三浦海岸駅において今年秋頃から実施することを発表した。実施期間は1年間。