加藤電機は13日、位置検索・見守りサービス「SANフラワー見守りサービス」の小・中学校向けプランとなる「スクールプラン」の実運用体験を目的に、愛知県半田市内の市立小学校3校の児童に専用タグ「SANタグ」を無料配布した。
オプテックスは13日、埋設工事が不要なコインパーキング向け車両検知センサーを開発したことを発表した。それに伴い、ゲート式駐車場向けの車両検知センサー「ViiK Gate」を15日から発売する。
テレインフォは12日、衛星電話の会話等を最大100台で共有でき、災害時に活用可能な音声共有無線システム「衛星電話音声共有型のBRIDGECOM X5パッケージ」の販売を開始した。
柴犬が幸せそうに「でろーん」大好きなお父さんのマッサージで完全に脱力中!
さて会議も終わり。いろいろ書き込んだホワイトボードを消そうか、そう思った時、「ちょっと待って!」と必ず声がかかり、スマホでホワイトボードのメモの撮影会がはじまる。こんなシーンを見かけた人も多いだろう。
自分の精子の濃度と運動率をスマートフォンで計測する……そんなサービス「Seem」をリクルートライフスタイルが提供開始する。
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のホバーボードのような、自律飛行ボード「Flyboard Air」の実現に4年前から取り組んできた、フランスの水圧ボード「Flyboard」メーカーZapata Racingが、4分間の自律飛行に成功した動画を公開した。
Facebookが毎年開催している開発者向けカンファレンス「F8」。今年は米国時間4月12日よりサンフランシスコにて開催され、1日めに、さまざまな新機能の投入が発表された。
「ランサムウェア」(身代金脅迫型ウイルス)による脅威が、今年に入り急拡大している。個人から組織まで、PCからモバイル端末まで、その攻撃対象が広がっていることがある。
NICT(国立研究開発法人情報通信研究機構)は12日、ドローンを用いて学校図書を配送する実証実験に成功したことを発表した。
ビーズは12日、同社の自転車ブランド「DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)」より、ちょとした“工夫”をプラスした自転車用空気入れ「能率ポンプ」を発売した。
2014年ごろより猛威を振るっている、ゆうちょ銀行を騙るスパムメール(迷惑メール)。「ログイン画面リニューアル」「本人認証」などといって、フィシングサイト(偽サイト)へ誘導する内容だ。
渋谷パルコをはじめ、マルイ、ロフト、ららぽーとなどでジュエリーショップを展開する「ザ・キッス」は11日、不正アクセスによる被害を受けたことを公表した。オンラインショップから、約20万人の個人情報が流出した可能性があるという。
ナムコでは4月15日より、最新の仮想現実(VR)技術を応用したエンターテインメント施設「VR ZONE Project i Can」を、東京・お台場のダイバーシティ東京プラザ3階にてオープンする。
ナムコは4月15日より、最新の仮想現実(VR)技術を応用したエンターテインメント施設「VR ZONE Project i Can」を、東京・お台場のダイバーシティ東京プラザ3階にてオープンする。営業は約半年間の期間限定となる見込み。
4月10日、島根県松江市の「松江オープンソースラボ」でエンジニアを志望する学生を対象とした「しまねIT企業交流会」が開催された。当日は、地元の高校生や専門学校生、高等専門学校生、大学生たち36名が参加した。
合理的なキー配列と優れたキータッチで、知る人ぞ知るPFUの高級コンパクトキーボード「Happy Hacking Keyboard」シリーズ。ワイヤレスモデルのBluetooth版「HHKB Professional BT」が登場する。
大手企業だけでなく、中小企業や個人の店舗でも、ソーシャル活用が活溌となっている。とくに、新時代の情報配信インフラとなってきた「LINE」に対して、熱い視線を送っているビジネスマンは多い。なかでも、無料で個人レベルでも開設できる「LINE@アカウント」は必須だ。
千葉市が積極的に取り組んでいる、ドローン(小型無人飛行機)を使った宅配事業。昨年12月に、政府より規制緩和対象となる「国家戦略特区」にも指定され、急ビッチで実現に向けた動きを加速させている。そしてこの4月11日に、品物を空輸する実験が行われた。
ハイテクインターは、4.9GHz帯に対応した屋外用無線ブリッジ「APC5Mシリーズ」のハイパワータイプとなる「APC5M-H」を発売開始したことを発表した。
バンダイナムコエンターテインメントのVR(バーチャルリアリティ)エンターテイメント施設「VR ZONE Project i Can」が、4月15日から10月中旬までの期間限定でダイバーシティ東京プラザにオープンします。
NTTコミュニケーションズは11日、IoTトライアルパック「Connected Vehicle」を提供開始したことを発表した。
セコムは、警備にウェアラブルカメラを活用する実証実験を、東京国際空港ターミナルと共同で、今月から羽田空港国際線旅客ターミナルにて開始したことを発表した。
この数年で4G/LTEが普及し、モバイル回線の通信速度は随分速くなった。その一方で、速度制限にかかってしまうことを懸念して自宅ではWi-Fi接続を活用する人も増えてきたように思う。