これまで、関東近県の取材しか許されなかった本企画ですが…
今回は一挙躍進!関東脱出!
奈良の近鉄ケーブルネットワークさんにお邪魔してきました!
スターティアラボは1日、電子書籍作成ソフト『デジタリンク アクティブック』について、Android搭載スマートフォンへの対応を行うことを発表した。2010年12月から2011年1月を目処にバージョンアップを実施する。
マウスコンピューターとコジマは、iiyamaブランドのPC「STRAIGHT PCシリーズ」の2010年冬モデルとして、液晶ディスプレイがセットで地デジチューナー内蔵のデスクトップPCの3機種を発表。コジマの一部店舗にて販売、受注を開始した。
日立製作所は、データセンター/コンテンツ配信事業者向けサーバであるエントリーブレードサーバ「HA8000-bd/BD10」にソリッド・ステート・ドライブ(SSD)やWindows Server 2008を採用するなどの強化を実施、12月3日から販売を開始する。
サンコーは、音楽/動画/静止画の再生が可能な8V型ワイド液晶搭載ポータブルメディアプレーヤー「ドでかAV BANK2」(型番:ATLMP76GJ)を発売した。価格は15800円。
国際自動車通信技術展(ATTT)で2日、ATTTアワード(自動車通信技術賞)の表彰式がおこなわれた。最優秀賞を受賞したのは、ホンダの「リンクアップフリー」。ホンダとしては昨年の「インターナビ」に続き2年連続での受賞となった。
東芝は、防水機能付き小型デジタルビデオカメラ「CAMILEO BW10」を発表。東芝エルイートレーディングを通じて12月4日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は20000円前後。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は1日、データをネット上のスペースに保管できるサービス「OCNマイポケット」のスマートフォン版サービスの提供を開始した。
ナビタイムジャパンのブースでは、電車やクルマ、徒歩など様々な交通手段を使って、最適なルートを案内するトータルナビの説明を中心に、ドライバーのためのWND(ワイヤレス・ナビゲーション・デバイス)と、携帯・スマートフォン用ナビタイムを展示。
NTTドコモのブースでは、スマートフォンを本格的なカーナビにするためのアプリと専用クレードルを中心に展示。通信モジュール内蔵のカーナビに向けた「ドコモ ドライブネット」を含め、新しいサービスを実演している。
トヨタ自動車 取締役常務 友山茂樹氏に続いてオープニングキーノートをおこなったのは、NTTドコモ 取締役常務執行役員で研究開発センター所長の小森光修氏。小森氏の講演内容はLTEや次世代通信技術など多岐に渡るため、車載分野に絞って講演のダイジェストをレポートする。
第2回 国際自動車通信展では、10のカテゴリーと21の専門カンファレンスなど充実した講演プログラムも特徴。オープニングキーノートとして最初に登壇したのはトヨタ自動車常務役員、友山茂樹氏だ。
KDDIは1日、田中社長の就任会見を開催した。同会見にて田中社長は今後の経営方針を語った。
ホンダの展示は“完全無料テレマ”の「リンクアップフリー」と、iPhone向けのアプリ「インターナビドライブ情報」の2本立て。
トヨタ自動車ブースでは、「駐車場緑化システム」のデモ展示が披露された。トヨタは1998年からバイオ・緑化事業部を立ち上げ、環境改善効果に着目して改善効果を強化した植物や改善効果の高い緑地の維持コストを低減する技術を開発している。
第2回国際自動車通信技術展(ATTT)で、KDDIはクルマ環境に関わる企業と合同ブースを設営し、次世代の自動車環境に関する様々な技術やコンセプトを展示。主に法人向けの自動車環境に関する、実用化直前の技術や将来に向けた提案がなされていた。
カシオマーケティングは12月1日、カシオ公式オンラインショッピング「e-casio」にてミッフィー55周年モデル「ミッフィー55周年×EX-word」を販売開始した。
AIGエジソン生命保険はセールスフォース・ドットコムのクラウドコンピューティングをベースに構築した営業支援システムを導入した。
KDDI研究所は、Googleのモバイル端末向けOS「Android(アンドロイド)」を搭載した端末として初となる日本ケーブルラボ運用仕様/IPTV フォーラム技術仕様に準拠したSTB(セット・トップ・ボックス)を試作した。
カルチュア・コンビニエンス・クラブとカカクコムは、「食べログ」投稿などに対してポイントが貯まるサービスを開始した。
楽天と全日本空輸(ANA)は、ANAの国際線運航便を利用した個人向け組み立て旅行「ANA楽パック」(海外)の取り扱いを開始した
NTTデータ・セキュリティは1日、情報セキュリティ事故が発生した際の状況把握と対応実施計画の策定を迅速かつ適切に行い、二次被害を含む損失を最小限に抑える「セキュリティ・インシデント救急サービス」の提供を開始した。
NTTドコモ100%子会社のドコモ・ドットコムは12月1日、「スマートフォン利用実態調査」の結果を公表した。この調査では、同じ端末でもiPhoneとXperiaのユーザーでは異なるイメージを持っていることが判明したという。
NECは12月1日、品川イーストインタワー7階に、クラウドや環境ソリューションなどを活用したショールーム「NECイノベーションワールド(NEC Innovation World)」を開設したことを発表した。