ネットギアジャパンは2日、アドバンススマートスイッチ「GS724AT」を発表した。価格は9万9,540円。10月に販売が開始される。
日立コミュニケーションテクノロジーは1日、同社のIPテレビ会議システム「NetCS series」の新ラインナップとして、HD画質対応テレビ会議システム「NetCS-HD」を追加した。HD対応10拠点会議システムの価格は3,200万円から。出荷は10月31日より開始される。
NTTデータは、10月1日より「グリーンデータセンタ共通IT基盤サービス」の提供を開始したことに伴い、同社が取り組んでいるグリーン化技術の紹介を中心とした記者セミナーを開催した。
フェニックスソフトは2日、同社のオンラインゲーム開発用通信ライブラリ「nine」がiPhone/iPod touchに対応したと発表した。
東芝は2日、人気ゲーム「DEVIL MAY CRY 4(デビル メイ クライ 4)」向けのノートPCとして、ゲームパッケージを添付した「DEVIL MAY CRY 4(デビル メイ クライ 4)推奨スペックPCセットモデル」を、同社直販サイトにて発売した。直販価格は286,000円。
エプソンダイレクトは2日、「Endeavor」シリーズの新モデルとしてノートPC「NJ3100」を発表。同日より同社直販サイトおよびコールセンターで受注を開始した。価格は69,300円から。
日本電気(NEC)は1日、企業や自治体等へのサービス事業を強化するため組織改編を行い、専任の営業・コンサルティング組織となる「サービスソリューション事業部」(総称)をあらたに設立した。
シャープは、奈良県葛城市に位置する同社葛城工場に従来の2.7倍の面積に相当する1,000mm×1,400mmの大型ガラス基板を採用した第2世代の薄膜太陽電池のラインを約220億円を投じて新設し、10月より量産を開始する。
ソフトバンクIDCは1日に、福岡県北九州市に建設していた環境対応型のデータセンターコンプレックス『アジアン・フロンティア』が竣工したことを発表した。
ソリッドアライアンスは2日、苗字をデザインしたUSBフラッシュメモリの新製品として、「世界の渡辺USBメモリー1GB」を発売した。同社直販サイトでの販売価格は3,200円。
日本電気(NEC)は2日、ネットワークインターフェースを標準装備したA4対応モノクロレーザープリンタ「マルチライタ5000N」を発表。10月20日に発売する。価格は39,800円。
サンワサプライは2日、「タッチパッド付きアルミキーボード」(型番:400-SKB-004)シリーズを発売した。カラーはシルバーとブラックの2色を用意。価格は9,980円。
ロジクールは2日、家庭用ゲーム機に慣れ親しんだユーザーや初心者向けのPC用ゲームパッド「GPX-200」シリーズを発表。10月17日に発売する。価格はオープンで、同社直販サイト価格は1,480円。
Mzoneは、宮城県の石巻専修大学など4か所であらたにサービスを開始した。
フリースポット協議会は、愛知県の名古屋長者町ゑびすモールに設置されたアクセスポイントをあらたに追加した。
グリーンハウスは2日、ハウジングとストッパーに個性的なデザインを採用したカナル型イヤホン「ラグジュアリーイヤホン」シリーズを発表。10月下旬に発売する。価格はオープン。
ジェスチャーでTVを操作するデモは、昨年くらいから展示会で見かけるようになった。
日立製作所はハイビジョン映像のワイヤレス伝送をデモしていた。伝送方式はUWB(Ultra Wide Band)で、圧縮はJPEG2000。
ソニーのブースでは今年のFINETECH JAPANに続き、0.3mmの厚さの有機ELパネルを技術展示していた。
ソニーのブースでは世界最薄9.9mmの厚さをうたう液晶テレビ「BRAVIA KDL-40ZX1」を展示していた。
2日目も人だかりができていたNTTドコモのセパレート携帯。ここではビデオでチェックしてみよう。
リンクスインターナショナルは1日、強固で堅牢なUSBフラッシュメモリ「Corsair Flash Survivor」シリーズ4種と、スタイリッシュなUSBフラッシュメモリ「Corsair Flash Voyager」シリーズ4種の計8製品を発表した。10月4日より販売する。価格はすべてオープン。
ソフトバンクは1日、国内外主要金融機関37行との間で、総額2,010億円のコミットメントライン契約を締結したことを発表した。
CEATEC JAPAN 2008では、数多くのスマートフォンが展示されている。中でもWindows Mobile 6.1を搭載したイー・モバイル向けの「Touch Diamond」(HTC製)が注目だ。