KDDIは31日より、「PCリモートデータ削除サービス」の提供を開始する。
NTT東日本は17日、自動音声ガイダンスを利用して料金の支払いを催促する不審な電話への注意を促す発表を行った。
日立製作所が開催するプライベートイベント「日立 uVALUEコンベンション2008」では、指静脈認証と自動車連携の例として、フォルクスワーゲン車体での実演が行われていた。
日本電気とマイクロストラテジー・ジャパンは18日、ビジネスインテリジェンス領域の販売に関して協業すると発表した。
日立産機システムは18日、KDDIのCDMA 1X WINモジュールを搭載したCDMA2000 1x EV-DO対応パケット通信端末「UbiCube-EV」を発売した。
プリンストンテクノロジーは18日、iPod touch専用シリコンケース「PIP-SC1」シリーズを発表した。カラーは、ブラック/クリアグレー/レッドの3色。7月下旬発売予定。価格はオープンで、予想実売価格は1,480円。
レーベルゲートのPC音楽配信サービス「mora win」(モーラ ウィン)は18日より、イー・モバイルのスマートフォン「EMONSTER」(S11HT)および「EMONSTER lite」(S12HT、19日発売予定)に対応する。
シグマA・P・Oシステム販売は18日、USB2ポート&2連ソケットマルチカーチャージャー「CUMA01」を発表した。カラーはレッド・ピンク・ブラックの3種類。7月下旬から販売予定。価格はオープンで、予想実売価格は1,880円。
ティアックは18日、シンプル操作のフルサイズコンポCDレコーダー「CD-RW880」を発表。8月1日より販売する。価格は52,500円。
シマンテック コーポレーションは18日より、「ノートン・インターネットセキュリティ2009」および「ノートン・アンチウイルス2009」の日本語パブリック・ベータ版を公開した。
日本ビクターは、ドライバーユニットを音筒部の先端に配置する「トップマウント構造」を採用したカナル型イヤホン「HP-FXC50」を8月上旬に発売する。カラーはブラック/レッド/シルバーの3色を用意。価格はオープンで、予想実売価格は4,000円。
沖データは、Mac OS X Leopard対応のカラープリンタ4機種と、A4カラーLEDプリンタのハイグレードモデル1機種を発表。いずれも8月上旬より販売する。
米Microsoftは17日(現地時間)、2008年6月30日に期末を迎えた第4会計年度の収入が前年同期比18%増となる158億4,000万ドルだったと発表した。
エバーグリーンは18日、同社直販サイト「上海問屋」にて、999円というリーズナブルな価格のUSB光学マウスを発売した。赤黒「DN-MSN677RBK」/赤白「DN-MSN677RWT」/ドクロ「DN-SMS667RWT」の3色を用意。
シグマA・P・Oシステム販売は18日、「ダーマタクティカルマウス・オプティカル」シリーズの新モデルとして「DRTCM02」を発表した。カラーは、ブラックとガンメタルの2色。8月22日より販売予定。店頭予想価格は7,980円。
日立製作所が開催するプライベートイベント「日立 uVALUEコンベンション2008」では、同社が力を入れる指静脈認証をアピールしている。
「日立 uVALUEコンベンション2008」では、日立電子サービスがログの管理システム「SecureEagle SIM」を展示している。ネットワークに設置した多くの機器のログを集中して管理ができる。
ロジクールは18日、高品質映像のキャプチャを可能にするガラスレンズを採用したwebカメラ「Qcam S 7500」(QCAM-130XH)を発表。7月25日より発売する。価格はオープンで、同社直販サイト価格は5,980円。
NTTコミュニケーションズは、無線LAN接続サービス「ホットスポット」のエリアに、埼玉県の獨協医科大学越谷病院など4か所を追加した。
NTT西日本は、愛知県のロッテリア 名古屋セントラルパーク店にてフレッツ・スポットのサービスを開始した。
フリースポット協議会は、北海道のグリーンピア大沼など6か所に設置されたアクセスポイントをあらたに追加した。
ビックカメラは、“ビックカメラ・ベスト電器オリジナル”製品として、バイ・デザイン製のDVDプレーヤー内蔵22V型ワイド液晶テレビ「DC-2201DW」を18日より販売する。価格は69,800円で、販売店舗はビックカメラ、ベスト電器、ソフマップ、さくらやの各テレビ取り扱い店舗。
日立製作所は指静脈認証を進めているが、昨年のuVALUEでは自社の社員食堂に導入したケースをデモ展示していた。
今回、日立製作所がデモを行っていたのは、ワイヤレス環境モニタリングシステム「AirSense」。同社のJP1と連携することで警告を出したり、エラー発生時の対応を効率化することができるというものだった。