ヒビノは8日、米国の音響機器メーカーShureの高遮音性イヤホン「SE530」「SE420」を発売すると発表。SE530は7月6日、SE420は7月20日発売予定。価格はオープンで、予想実売価格はSE530が60,000円前後、SE420が50,000円前後。
バッファローは8日、ワンセグテレビチューナー「ちょいテレ」の価格改定を発表。対象モデルは、データ放送対応の「DH-ONE/U2P」で、11,130円から9,975円に値下げされた。
マイクロソフトは8日、13日に公開予定となっている、Windows本体およびInternet Explorerなど関連ソフトウェアの脆弱性を修正する月例セキュリティアップデートの事前情報を公開した。
総務省は7日、平成19年3月末時点のブロードバンドサービスの契約数のまとめを発表した。
オンキヨーは8日、ハイファイコンポの音質技術を取り入れたCD/MDコンポ「X-T1X」、オンキヨーコンポと接続可能なiPod専用ドック「DS-A1X」、X-T1XのCDチューナーのみのモデルにiPod専用ドックを付属させた「X-T1CRX」の3製品を7月13日より順次発売すると発表。
ハギワラシスコムは8日、音楽配信サイト「music.jp取り放題」との共同企画によるmicroSDカードに2GBモデルを追加。型番は「HNT-MJ2GR」で、6月12日発売。価格はオープン。
NECネッツエスアイは8日、次世代ネットワーク(NGN)に求められる回線品質の測定や、ネットワークを構成する機器の接続性を確認できる、ハンディタイプのネットワークテスタ「AccessOneシリーズ」を発売すると発表した。
jig.jpは8日、携帯電話でPCサイトが閲覧できるフルブラウザ「jigブラウザ」において、NTTドコモより同日発売されたモーションコントロール機能搭載「D904i」(三菱電機製)に対応したと発表した。
NTTドコモは8日、同社の携帯電話ユーザーを対象に、子どもの想像力や感性、コミュニケーション能力をアートや音楽に触れることで伸ばすプロジェクトを実施し、応募受付を7日に開始したと発表した。
iiyamaは8日、法人向け19型タッチパネル液晶ディスプレイ「ProLite T481」シリーズ2製品を発表した。いずれもカラーはホワイトとブラックの2色。価格はオープンで、6月下旬発売。
日立マクセルは8日、コンパクトに収納できるボックス入りのDVD-Rディスクを発表。50枚入りの「DR47WPD.50F A」と、20枚入りの「DR47WPD.20F A」が用意され、6月11日発売。価格はオープンで、予想実売価格は50枚入りが4,200円前後、20枚入りが2,200円前後。
ロジクールは8日、iPod用のスピーカーシステム「AudioStation high-performance stereo system for iPod」を6月中旬に発売すると発表した。同製品は06年9月に発表され、当初は同年10月に発売を予定していたが、パーツ調達の遅れが原因で発売を延期していた。
日本サムスンは8日、液晶ディスプレイ「SyncMaster」シリーズの新モデルとして27型ワイドモデル「SyncMaster 275T」を発売。同社直販サイトでの販売価格は148,000円。
バイ・デザインは8日、地上デジタルチューナーを内蔵した50V型ハイビジョンプラズマテレビ「PH-5000DFK」を発売。同社直販サイトでの販売価格は239,800円。
基調講演で慶応大学の青山教授は、さらにNGNの次にくるトレンドについて語り、それは現在の情報化社会の次にくる「脱情報化社会」だとした。
NTTコミュニケーションズは、無線LAN接続サービス「ホットスポット」のエリアに、全国のプロントやタリーズコーヒーなど38か所を追加した。
フリースポット協議会は、北海道と栃木県の2か所に設置されたアクセスポイントをあらたに追加した。
NECは、6月7日〜8日の2日間、品川インターシティホールにて「NEC e-Trend Conference 2007」を開催している。7日の午前中には、慶応義塾大学教授・青山友紀氏による「NGNで進化を遂げるユビキタス社会と産業構造」と題した基調講演が行われた。
ウィルコムの新製品、Advanced W-ZERO3[es]の発表会の続・続報をお届けする。細かい説明よりもまずは写真で製品をチェックしてほしい。百聞は一見にしかず。
ウィルコムの新製品、Advanced W-ZERO3[es]の発表会では同社の代表取締役社長 喜久川政樹氏が登壇し、製品の説明を行った。
ビックカメラは7日、札幌店においてアップルのショップを開設すると発表。6月16日オープン。また同時に、オープン記念セールの開催も発表した。
シャープは7日、3型ワイドVGA「モバイルASV液晶」を搭載した3G対応携帯電話「AQUOSケータイ“SoftBank 912SH”」を、ソフトバンクモバイル向けに納入を開始したと発表した。なお、発売は6月9日の予定となっている。
日本電気は、通信サービスで使われているさまざまなプロトコルやその特性を考慮することにより、大量に流れるデータの一部のみを観測するだけで、実際に利用する通信サービスの品質を高精度かつ高効率に推定できるネットワーク品質監視手法を開発したと発表した。
米国の調査会社インスタットは29日(現地時間)、アジア太平洋地域のIPテレビ市場を調査し、今後大きなシェアを獲得しそうな勢いであることを報告した。