ビッグローブは26日、LTEモバイル通信「BIGLOBE LTE・3G」において、音声通話SIMカードのMNPを、即日で行う受渡しカウンターの開設を開始した。
シャープは25日、人や動物などの生体情報を非接触で検知できるマイクロ波センサモジュール「DC6M4JN3000」を発表した。人や動物に対してマイクロ波を照射して、心拍や呼吸数など生体情報を検知することができる。
「カーヴィーダンス」の考案者でボディメイクトレーナーの樫木裕実氏が、『女性自身』の記事で名誉を傷つけられたとして、発行元の光文社を提訴することを明かした。
今年3月に右肘の靭帯修復手術(通称:トミー・ジョン手術)を受けたテキサス・レンジャーズのダルビッシュ有投手が、近況を報告した。
ニフティは26日、データ通信SIMサービス「NifMo(ニフモ)」専用のSIMカードを同梱した「SIM入りパッケージ」の販売を開始した。家電量販店や通販サイトにて購入可能。
ヤフーとさとふるは26日、「さとふる地域特産品」を、「Yahoo!ショッピング」内に開設した。ふるさと納税(地方自治体への寄付金)のお礼品として提供されているものと、同じ商品が購入できるサイトだ。
会計ソフト「弥生」シリーズを展開する弥生が、マイナンバー制度の導入・運用支援サービスを7月21日にスタートさせる。
パナソニックと富士通は25日、パナソニックのクラウドサービス対応型エアコンと富士通の非接触型生体センサーを融合した高齢者住宅向け見守りサービスの共同実証実験を、6月から1年間実施することを発表した。
トム・クルーズ主演の人気映画シリーズ「ミッション:インポッシブル」の最新作『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』が8月に公開となる。今回、7月13日が「イーサン・ハントの日」に“制定”され、あわせて歴代シリーズのアクション映像が公開された。
海外メディアの報道より、Appleが「南部連合旗」を含むゲームタイトルをApp Storeから削除していると伝えられています。
リクルートテクノロジーズは25日、ITエンジニアを対象としたアンケート調査の結果を発表した。もっとも注目しているITワード、もっとも世間で流行すると思うもの、夏のボーナスで購入したいものなどを質問した。
タレントの眞鍋かをりが26日、かねてより交際していた元THE YELLOW MONKEYでミュージシャンの吉井和哉と結婚したことをブログで報告。現在妊娠中であることも明かした。
フランスのNetatmo(ネタトモ)は、顔認識技術を搭載したスマートホームカメラ「Welcome」を26日から日本国内にて販売を開始した。
東京都が中小企業の緊急人材確保支援事業を開始。人材サービス事業を行うアデコに委託し、無料でコンサルティングや人材マッチング支援を行う。
製造業界の求人情報を扱うサイト「工場ワークス」を運営するインターワークスが、新たに製造業に関する記事を掲載するウェブマガジン「工場タイムズ」をスタートさせた。
どんな会社でも、必ずキーマンの社員がいると思いますが、その人たちの動静が、必ずしも思惑通りになるとは限りません。特に中小企業の場合は、人の出入りが激しくなってしまうことも多いと思います。
カシオ計算機(カシオ)はパトライトのブースで、パトライト製のLED表示灯とカシオの光で情報を伝える技術「picalico」を組み合わせ、生産ラインなどの監視を想定したソリューションのデモ展示を行った。
中小企業庁が2014年の中小企業実態基本調査の確報を発表した。中小企業全体として売り上げ・経常利益ともに前年を上回る結果になっている。
SFアクション映画の人気シリーズ最新作『ターミネーター:新起動/ジェニシス』のジャパンプレミアで、『妖怪ウォッチ』のキャラクター「ロボニャン」が、“本家本元”の「T-800ターミネーター」と対面することになった。
シンガーソングライターの椎名林檎の最新シングルが8月に発売されることになり、CDのジャケット・ビジュアルが公開された。椎名が“全身網タイツ”を身にまとい、青森の“ねぶた”をバックにふてぶてしくたたずむという大胆な構図になっている。
東京ビッグサイトで26日まで開催されている「日本ものづくりワールド2015」内の「第19回 機械要素技術展」に出展しているタキゲン製造(タキゲン)は、新製品・地震感知ガルハンドル「LE-464-GAL」などのデモ展示を行っていた。
ストラタシス・ジャパンは「日本ものづくりワールド2015」にダイハツ工業の『コペン』を展示。その車専用のドレスパーツを共同開発し、今回初披露した。
古野電気は、シーイーシーとETC(電子料金収受システム)車載器の車両認証機能に関する民間利用分野で提携すると発表した。
バンダイの「お子さまの好きなキャラクターに関する意識調査」で、「妖怪ウォッチ」が1位に輝いた。0歳から12歳の子どもと一緒に回答できる親800人を対象に行った。