同製品は重心移動で制御する電動一輪車。バッテリー(充電時間約60分)で駆動し、走行距離は約10~15km。最高時速は約15km/hとなっている。公道では走ることはできない。
ブースのスタッフによると、乗りこなすには多少練習が必要だが、慣れるとスケートボードのような感覚で乗ることができるとのこと。アプリケーション「Ninedroid」と連動し、メーターボードなどを表示することができるという。
瑞原明奈選手や伊達朱里紗選手がアクリルスタンドプレゼント(PR))
【ギフト・ショー春2015 Vol.9】重心移動だけでスムーズに移動できる2輪パーソナルモビリティ
【ギフト・ショー春2015 Vol.8】手描きの魚が水槽で泳ぎだす「ピクチャリウム」