ソフトバンクテレコムは10日、野村證券に「新しいiPad Wi-Fi+Cellular」モデル(旧名称:新しいiPad Wi-Fi+4Gモデル)を8,000台納入すると発表した。 野村證券では、昨年試験的にiPadを導入しているが、コンサルティング営業活動での効果が確認されたとして今回、全国のリテール事業の営業担当者約8,000人を対象に、本格的にiPadを導入する。 ソフトバンクテレコムは、全国の野村證券の営業担当者に対し、訪問先でさまざまな情報やパンフレットなどを閲覧できるクラウド型の電子カタログサービスを提供する。紙の使用を抑制することで、コスト削減効果の推進と環境への負荷低減の実現も期待できるとのこと。
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