このキーボードはタバコのボックスくらいのサイズで、上部に2個、前面に8個のキーがある。片手で握るように持ち、親指で上側2個のキーを操作しながら残りの指で前面の8個のキーを押すことで、100個分のキーに相当する入力ができる。
in10didでは、従来のキーボードは140年以上前の設計に基づいており、モバイル用途ではこのようなコンパクトでタッチタイプが簡単にできるキーボードが理想だとしている。
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