ソフトバンクモバイルは5日、タッチパネル搭載でシニア向け携帯電話「あんしんファミリーケータイ 204HW」を発表した。発売は9月中旬以降の予定。
NTTドコモは6日、Android 4.2へのバージョンアップ予定機種に「Xperia Z SO-02E」と「Xperia A SO-04E」を追加したことを発表した。詳しい日程については改めてアナウンスするという。
ソフトバンクモバイルは5日、イー・モバイルのネットワークも利用できるモバイルWi-Fiルータ「Pocket WiFi 203Z」を8月9日に発売すると発表した。
サムスン電子は、LTE規格のうち「TDD方式」と「FDD方式」の両方に対応したスマートフォン「GALAXY S4」「GALAXY S4 mini」を開発したと発表した。
NTTドコモは5日、5.3型Androidスマートフォン「GALAXY Note SC-05D」(サムスン製)のOSをAndroid 4.1へバージョンアップするソフトウェア更新の提供を開始した。
スマートフォン用に売られている防水ケースを見て誰が思ったか、“スマホを使って水中生物の撮影ができないか?”と編集長が言い出して、防水ケースとスマートフォンを片手に、海岸を求めて夏の三浦半島におもむいた。
KDDIは「ケーブルコンベンション2013」の展示ブースにて、ジャパンケーブルネット(JCN)とともにサービスを提供するAndroid OS搭載のセットトップボックス「Smart TV Box」の新機能を紹介した。
KDDI、沖縄セルラーは2日、一部フューチャーフォンなどで利用できる「テレビ電話」サービスについて、新規契約者へのサービス提供を8月20日をもって終了すると発表した。
次期iPad miniにRetinaディスプレイが搭載されると、米Wall Street Journalが台北発のニュースとして伝えている。同紙によれば、次期iPad miniは10~12月にも発表されるとしている。
米Motorola Mobilityは1日(現地時間)、Androidスマートフォン「Moto X」を発表した。ニューヨークで開催したプレスイベントで披露し、背面が手になじむようなカーブとなっているのが特長。
Microsoftは7月31日(現地時間)、Officeアプリ「Office Mobile for Office 365」Android版を公開した。価格は無料だが、「Office 365」加入者が対象で、日本からは利用できない。
NTTドコモは1日、10型Androidタブレット「ARROWS Tab F-05E」(富士通製)でOSをAndroid 4.1にバージョンアップするソフトウェア更新の提供を開始した。
NTTドコモは、IGZO液晶パネル搭載でフルセグ対応の7型Androidタブレット「AQUOS PAD SH-08E」(シャープ製)を8月2日から発売すると発表した。
エム・フロンティアは1日、AppBankと共同で運営してきたスマートフォンアクセサリー専門店3店舗を、新ブランド「UNiCASE(ユニケース)」へサービス移管し、ブランド変更するとともにリニューアルオープンした。
米アップルが「iWatch」の商標登録を日本でも出願。腕時計型新端末発売のカウントダウンが話題となっているが、もう一つのウエアラブルコンピューター、眼鏡型端末もいよいよ、本格的な市場デビューに向け、内容が明らかになりつつある。