米国の非営利団体「コンティニュア・ヘルス・アライアンス」の日本地域委員会(代表企業:インテル)は17日、コンティニュア設計ガイドラインに準拠した健康管理機器の利用開始を発表した。
マイクロソフトと広島市は15日、ICT(情報通信技術)利活用の促進を通して、障害者や高齢者にとって住みやすい地域づくりの実現に向けて協働していくため、協定を締結したことを発表した。
富士通は2日、2010年より任意適用が開始される国際財務報告基準(IFRS:International Financial Reporting Standards)の適用を検討する企業向けに、「IFRS適用支援コンサルティング」の販売を開始した。