大阪大学の菅本一臣教授とチームラボが共同開発したiPad向け3D人体解剖アプリ「teamLabBody」がリリースされた。医療電子教科書としての利用をはじめ、接骨院やトレーニングといったヘルスケア関連の業界などで活用できるという。
パナソニックは25日、スマートフォン用マイク付きリモコンを搭載したステレオイヤホン「RP-HJC19」「RP-TCM19」を発表。発売は4月12日で、予想実売価格は「RP-HJC19」が3,000円前後、「TCM-19」が2,500円前後。
プラネックスコミュニケーションズは、Lightningコネクタ搭載変換ケーブルの2製品を発表した。販売開始は3月29日。参考価格は、USBケーブル「BN-LTCHG-W」が2,100円、シガーチャージャーケーブル「PL-LC01-CC」が2,625円。
ハーマンインターナショナルは22日、Lightningコネクタ採用のiPhone/iPad対応ポータブルスピーカー「JBL ONBEAT MINI」を発表した。ブラックモデルが4月上旬発売で、ホワイトモデルが近日発売。
プラネックスコミュニケーションズは、スマートフォン/タブレットから設定できる無線LANルータ「ちびファイ2 MZK-UE150N」を発表した。販売開始は3月22日。価格はオープンで、予想実売価格は3,150円前後。
MM総研は18日、タブレット端末利用に関するユーザー調査の結果を発表した。調査期間は2012年12月1日~12月18日で、現在タブレット端末を個人名義で利用する2261人から回答を得た。
ラトックシステムは、iPhone 5/4SやiPad、鍵などの紛失を防止するタグ「REX-SEEK1-X」を発表した。販売開始は4月上旬。価格は4,410円。
iPhoneでマウス操作を可能にするワイヤレスキット「iPhone用ワイヤレスプレゼンターキット(iPresenter) 200-LPP017」がサンワサプライから11日発売となった。直販価格は4,480円。
3月も半ばに差し掛かり、テレビではケータイキャリアによる学割プランのCMを目にするようになってきた。無事に中学や高校への入学も決まった学生の中には、これを機会にスマートフォンを持ちたいと考えている人も多いだろう。
マスタードシードは8日、Wi-Fiとバッテリを内蔵した台湾ADATA Technology製のSDカードリーダー「AAE400-CBKSV」を販売開始した。価格は7,980円。
サンコーは、スマートフォンやタブレットの液晶画面を、4方向からの覗き見を防止する「4方向プライバシーフィルタ」シリーズで新たに2製品を販売開始した。
Appleの新製品に関する噂は米国を中心に盛んに流されるが、先日の「iWatch」に続き、「iPhone 5S」や次期iPadのリリース時期について関係者からの話が漏れ伝わっている。
アップルは6日、電子書籍マーケット「iBookstore」を日本でオープンした。講談社、角川書店、文藝春秋、学研、幻冬舎を含む、大手および独立系出版社の作品が同日より配信開始となっている。
ビデオリサーチインタラクティブは、スマートフォン/タブレット所有に関する調査結果を発表。タブレットのメーカー別シェアでアップルは約半年で5ポイントダウンした。
消えてしまったiPhoneデータを復元するParaben社製「iRecovery Stick」が日本国内向け仕様にリニューアルされ、ふもっふから発売された。直販価格は18,900円。