クリストファー・ノーラン製作、ザック・スナイダー監督というタッグで描く大作『マン・オブ・スティール』は8月30日に日本全国公開。人類を恐怖に突き落とす悪役が、主人公スーパーマンとは同郷のゾット将軍だ。
太平洋(パシフィック)の深海から出現した未知なる生命体と、人型巨大兵器“イェーガー”との戦いを描いたSFスペクタクル映画『パシフィック・リム』。本作の日本語吹替キャストが決定した。
ユニバーサル映画が贈る、“最凶”のバディ・アクション・ムービー『ゴースト・エージェント/R.I.P.D.』が10月18日、日本に公開される。「R.I.P.D.」は“rest in peace=安らかに眠れ”の略「RIP」と“警察署”を意味する「Police Department」からの造語だ。
太平洋(パシフィック)の深海から突如出現し、地球を絶滅の危機に陥れる巨大生命体と、人型巨大兵器「イェーガー」との戦いを描くSFスペクタクル映画『パシフィック・リム』。ポスターには怪獣映画の必須アイテム、東京タワーがあしらわれている。
全人類を絶滅へと導く“謎のウイルス”の感染の原因を解明するため、奔走する主人公を描いたパニック・エンターテインメント映画『ワールド・ウォー Z』。『007/慰めの報酬』『ネバーランド』のマーク・フォースター監督が、カオスと化した世界を描き出す。
ローン・レンジャー(演:アーミー・ハマー)と悪霊ハンター、トント(演:ジョニー・デップ)。ハリウッド史上最も不釣り合いなヒーローコンビ(?)による、アクション・アドベンチャー映画が『ローン・レンジャー』だ。
ディズニー/ピクサーの傑作『カーズ』シリーズ。その世界観にインスピレーションを受け、大空を舞台に “夢をかなえる勇気”を描いたファンタジー・アドベンチャーが『プレーンズ』だ。
2013年の話題作、J. J. エイブラムス監督最新作、SFアクション『スター・トレック イントゥ・ダークネス』。エンタープライズ号の乗組員は、信じるものすべてが揺らぎ、精神的な危機に直面する。愛を試され、友情を引き裂かれ、犠牲を強いられる。
パワーアップを果たしたシリーズ第2作、『G.I.ジョー バック2リベンジ』は6月7日より先行公開。本作には大注目のアクションシーンと共に、アクションをより魅力的に彩る多種多様な最先端武器や乗り物、兵器が登場する。
マーク・ウォールバーグ主演最新作「ハード・ラッシュ」が15日より公開となる。大ヒットコメディ「テッド」でコミカルな演技を見せたマークが、今度はハードなアクションを演じる。