KDDI、中国Rekoo Media、Rekoo Japanの3社は17日、提携を発表した。au・NTTドコモ・ソフトバンクモバイルの携帯電話向けに10月14日より、ビジュアルポータルサービス「サンシャイン王国」を開始する。
シャープは14日、フルタッチ操作の3G対応スマートフォン「SH8128U」「SH8118U」の2機種を中国市場向けに製品化することを発表した。本年10月より順次発売を開始する。
米アップル(Apple)は現地時間13日、iPadのWi-Fiモデル(16GB/32GB/64GB)を17日から中国の直営店と公認の販売店で発売すると発表した。
「asian beat」を運営する福岡県は「コスドル アジアNo.1決定戦」を展開中だ。
秋葉原のショップ「あきばお~零」などで販売されている中国製iPad風デザインのタブレット型Android端末「ePAD」。この従来モデルに比べ、大幅にスペックが向上したモデルの予約を秋葉原のショップ「GENO OUTLET」が行なっている。予想実売価格は24800円。
モトローラは5日、「2010年上海万博」の屋内TD-LTEカバレッジのメインプロバイダとして同社が提供した、世界初となるエンドツーエンドのTD-LTEソリューションについて発表した。
上野動物園は、東京都と中国野生動物保護協会が協力協定書の調印を行ったと発表。
KDDIは15日、中国上海市にデータセンター「TELEHOUSE上海」を開設すると発表した。
西日本、とくに九州や中国地方で激しい雨が降っているほか、ここ数日の降雨で西日本では河川の増水も著しい。九州北部を流れる遠賀川ライブカメラでも、その増水した様子がわかる。
本格的な“中国料理”と違い、日本人向けに味付けされた大衆料理である“中華料理”。バーミヤンを経営するすかいらーくとアイシェアが共同で、中華料理に関する意識調査を行った。
25日から開幕した「ケーブルテレビショー2010」。ここでは会場の雰囲気を写真と動画で紹介しよう。
2010年1月にグーグル社は、中国における事業の方針転換を表明した公式ブログ記事の中で、2009年12月から標的型攻撃を受けていたことを明らかにしました。この攻撃は、Operation Auroraと名付けられ、大きく取り上げられました。
イードは10日、「発展途上国携帯電話使用実態調査」の調査結果を発表した。同調査はインド、インドネシア、タイ、中国、日本、マレーシアの6ヵ国の携帯ユーザー対して、携帯のデザインの好みや、各機能の利用実態などを調査し、各国ごとに比較したもの。
Interop Tokyo 2010の会場内では、さまざまなベンチャー企業のブースを集めた「VENTURE PAVILON」のコーナーが設けられているが、その一角にWebのコンサルから制作・運用、マーケティングまでをトータルサポートするバーチャルコミュニケーションズがブースを構えている。
楽天は9日、百度(Baidu, Inc.)との中国におけるインターネット・ショッピングモール合弁事業のサービス名称が「楽酷天(らくてん)」となったことを発表した。
日立ソフトは4日、中国市場へビジネス展開している日本企業を対象として、「salesforce.com」を日本国内と同等レベルのサービス品質で導入・保守・運用する体制を中国企業2社との協業により構築したことを発表した。
7月30日のDVDが発売されるドラマ「傾城之恋~上海ロマンス~」。GyaO!では、同DVDの発売に先駆けて、抽選で5,000名にいち早く同作品を公開するオンライン試写会を実施する。
ヤフーは10日、アジア最大の電子商取引企業グループ「アリババ」の子会社である「淘宝(タオバオ)」と業務提携したことを発表した。6月1日より商品を相互取引できるサービスを開始する。
UQコミュニケーションズは23日、取締役会を開催し、新たな代表取締役社長候補として野坂章雄氏(現顧問)を選任することを決議した。
アカマイは21日、2009年第4四半期版「インターネットの現状」レポートを発表した。同レポートによると、日本のネット普及率はユニークIP数3230万超で世界第3位を達成したという。
日本時間14日午前に中国西部・青海省玉樹チベット族自治州で発生した地震について、Yahoo!ボランティア、@nifty Web募金で「中国青海省地震救援金」インターネット募金を開始している。
GyaO!では、5月28日に発売される中国ドラマ「北魏馮太后」のDVD発売を記念してオンライン試写会を実施する。実施期間は4月15日0時から4月21日23時59分まで。
最大で11連休、楽天トラベルが2010年ゴールデンウィークの旅行動向を発表。国内は家族旅行が活況・遠出傾向、海外は上海万博の影響から中国が人気であることなどがわかった。
5月1日開幕の上海万博の会場を高いビルから見下ろすと、中国国内での愛称募集で「紫蚕島」(日本語での通称「かいこじま」)とネーミングされた日本館がひと際目を引く。