キヤノンは27日、インクジェットプリンタ「PIXUS」の新モデルとして、A4対応ホームオフィス向け複合機「MX850」とエントリープリンタ「iP2600」を発表。3月6日に発売する。
キヤノンは26日、写真を通して子どもたちの感受性や環境への意識を高めることを目的とした社会文化支援活動「キヤノン ジュニアフォトグラファーズ2008」を発表。全国の小学3〜6年生を対象にクラスや学年単位などで参加校や団体を3月3日から4月30日まで一般公募する。
シグマは26日、大型イメージセンサー搭載のコンパクトデジカメ「DP1」の発売日を3月3日に決定したと発表。価格はオープンで、予想実売価格は100,000円前後。
シグマは25日、一眼レフ用カメラ交換レンズ「APO 70-200mm F2.8 II EX DG MACRO HSM」など5モデルを3月1日より値下げすると発表。
カカクコムは、国内初のレンズメーカー別の写真検索が可能な写真共有サイト「PHOTOHITO(フォトヒト)」をオープンした。近年のデジタル一眼レフ人気に対応して、レンズメーカーの種類による写真検索を可能にした。
リコーは19日、有効1,000万画素で光学7.1倍ズーム搭載コンパクトデジタルカメラ「R8」と同5倍「R50」の2モデルを発表。3月7日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は50,000円、30,000円前後。
ソニーは18日、世界初の大人と子供を自動判別するスマイルシャッターを搭載したコンパクトデジタルカメラ「サイバーショット DSC-T300」を発表。3月7日に発売する。
キングストンテクノロジーは18日、SDHCカードシリーズに容量16GBでClass4対応モデル「SD4/16GBFE」を追加すると発表。本日発売で、価格はオープン。予想実売価格は40,000円。
BCNは15日、BCNランキングデータをもとに「デジタル一眼レフカメラ」に焦点をあてた販売動向を発表した。それによると、年末商戦が終わった年明け以降も売れ行き好調なことが分かった。
オリンパスイメージングは14日、デジタル一眼レフカメラ用交換レンズ「ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD」の一部製品で、オートフォーカスの動作が不安定になる可能性があることが判明したと発表。
ケンコーは6日、3.6型の大型ディスプレイが特徴のコンパクトデジタルカメラ「OGOB-01」を発表。2月下旬に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は19,800円。
キヤノンは4日、CADやGIS(地理情報システム)、ポスター出力などに最適なA1ノビ用紙対応の大判インクジェットプリンタ「imagePROGRAF iPF605」を発表。3月上旬に発売する。価格は268,000円。
ソニーは1日、新開発1,420万画素CCDでライブビュー機能を搭載したデジタル一眼レフカメラ「α350」を発表。3月7日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は本体のみが90,000円。
シグマは1日、同社製デジタル一眼レフカメラ「SD14」に採用されている1,400万画素(2652×1768×3層)FOVEON X3ダイレクトイメージセンサーを搭載したコンパクトデジタルカメラ「DP1」を発表。