MWCのConnected CityにBluetoothでは、P&Gのスマホ接続ができる歯ブラシ「Oral-B SMARTSERIES」が展示されていた。
フィンランドのPC・モバイル機器向けアクセサリーメーカー「Golla」は、スマートフォンやタブレット向けに多機能とスタイリッシュなデザインを追求したアクセサリーを出展した。
オールアバウトは3月5日、同社に所属する専門家を活用した新たな事業として、有料の電話相談サービス「navitell(ナビテル)」を発表した。同日より予約受付を開始し、3月18日よりサービスを提供する。
Android Developersは4日(現地時間)、Android OSのバージョン別シェアを発表した。リリースから3ヵ月経ったAndroid 4.4 KitKatはわずか2.5%で、6割を超えるなどJelly Beanが強いことがわかった。
ソフトバンクモバイルは3月5日、スマートフォンアプリケーションを利用した募金プラットフォーム「かざして募金」の提供を開始した。寄付したい団体のロゴや文字をスマホで読み取り、寄付金額を選択するだけで寄付できる仕組みを、日本で初めて提供する。
インドのスマートフォンメーカーKarbonn Mobilesが、AndroidとWindows Phone 8のデュアルOSスマートフォンを6月までに発売することを明らかにした。
昨年末にアップルからSIMロックフリーのiPhone 5s/5cが発売され、「SIMフリー」という言葉を耳にする機会が一気に増えた。MVNO各社が提供するSIMフリー端末向けの格安SIMカードと通信サービスを活用して、スマートフォンをより手頃な料金で賢く活用できる方法がある。
フランスの企業SunPartner Technologies社は、「光」を使った充電/通信技術を組み込んだ「Wypsis」パネルを搭載するスマートフォンの試作機をMWC 2014に出展した。
レゴでできたスマートフォン/タブレット向けのモバイルバッテリ「COI+ LEGO Power Brick」が、香港のデジタル雑貨Brandoから発売になった。価格は49米ドル。