日本トイザらスは7日、スマートフォン用公式アプリケーション「トイザらス・ベビーザらス アプリ」の提供を開始した。
エウレカは、App Discoverアプリ「Pickie(ピッキィ)」のiPhoneアプリをApp Storeにてローンチした。アプリとの偶発的な出会い、感覚的な出会い、ソーシャルな出会いを意図したアプリだ。
ロジテックは6日、USBデータ通信カードを使ったWi-Fi接続にも対応する無線LANルータ「LAN-W300N3L」を発表した。販売開始は9月中旬。価格は6930円。
ソフトバンクモバイルは6日、Androidスマートフォン「AQUOS PHONE 102SH」および「AQUOS PHONE 102SHII」のアップデートを開始した。
NTTドコモは6日、5.3インチ大画面のタッチペン搭載Xiスマホ「GALAXY Note SC-05D」の製品アップデートを開始した。
フィンランドのノキアは5日(現地時間)、Windows Phone 8を搭載したスマートフォン「Lumia 920」を発表した。
アプリ開発を専門に行なうニーロクは5日、スマートフォンサイトを簡単にハイブリッドアプリにする「アプリ・コンバート26」を提供開始したと発表した。国内では初めて本格的なハイブリッドアプリ開発サービスを、低価格でサービス提供する。
情報処理推進機構(IPA)は3日、2012年8月のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況、および「今月の呼びかけ」を取りまとめた文書を公開した。
フィンランドのノキアは4日(現地時間)、Lumiaシリーズ向けに無料の音楽ストリーミングサービスを開始すると発表した。Windows Phone 8を搭載する新製品の発表直前のタイミングでの発表は、事前に注目を集める狙いのようだ。
フィンランドのノキアは4日(現地時間)、「One.More.Day.」と題した14秒の短い動画をYouTubeに公開した。
サンワサプライは4日、容量5600mAhのリチウムイオン充電池を内蔵する、アルミボディのスティック型補助バッテリ「大容量モバイルバッテリー(5600mAh・iPhone・iPad・スマートフォン対応)」(型番:700-BTL008)を発表。直販サイト価格は4980円。
ハーマンインターナショナルは4日、JBLブランドより、Bluetooth機能とiPhone/iPad/iPodを接続できるDockコネクタを搭載するスピーカー「JBL ONBEAT AWAKE」を発表した。販売開始は9月上旬。価格はオープンで、予想実売価格は17000円前後。
BCジャパンは、10mmの薄型、75gの軽量ボディをしたAndroidスマートフォン向け補助バッテリ「BMB30」を発表した。販売開始は9月上旬。価格はオープンで、予想実売価格は2980円前後。
子どもたちに大人気のキャラクター「アンパンマン」が、最新のツールでさらに大きく広がる。「アンパンマン」の最新情報や魅力を届ける公式スマートフォンサイトが9月3日にオープンした。
NTTドコモは3日、スマートフォンで簡単にクーポンを利用できるスマートフォンアプリ「ドコモクーポン」の配信を開始した。
グーグルは3日、「ドラえもん」の“誕生日100年前”を記念して、スマートフォン向けコンテンツ「みらいサーチ」を公開した。ドラえもんの誕生日は「2112年9月3日」とされており、本日はちょうど“100年前”に当たる計算だ。
ロア・インターナショナルは3日、米EXOGEAR製の、重ねることで容量を拡張できるスマートフォン/タブレット向け補助バッテリ「エクソボルト プラス(exovolt plus)」を発表。販売開始は4日。直販サイト価格は、メインバッテリが8990円、サブバッテリが4990円。
マインドシェアは、子育てママのスマートフォン・タブレット端末の利用実態に関する調査を公表した。スマホ・タブレットを使うママの4割が乳幼児期からスマホ・タブレットを子どもに接触または使用させていることが明らかになった。
富士通研究所は、スマートフォンの使い勝手を損なうことなく、業務サービスを安全に利用できるアプリケーション実行基盤技術を開発した。