桜庭一樹さんの小説『伏 贋作・里見八犬伝』を劇場アニメ化!と話題を呼ぶ映画『伏 鉄砲娘の捕物帳』の公開が、2012年10月に決定した。また、公開時期決定に合わせて、4月28日よりテアトル新宿他の全国の公開劇場にて
10月20日より全国劇場公開の始まった『伏 鉄砲娘の捕物帳』のトークイベントが相次いで行われている。東京・テアトル新宿で11月3日にその第2弾が開催される。
今なお多くの映画ファンに愛され続けているスティーブン・スピルバーグ監督の名作「E.T.」。実は過去に続編制作の話があったが、断っていたことを監督がインタビューで明かしている。
2013年、世界で最もツイてない男=ジョン・マクレーンが還ってくる。「ダイ・ハード」シリーズ最新作『ダイ・ハード/ラスト・デイ』の最新予告が解禁された。1作目から24年、シリーズがクライマックスに突入する!
第25回東京国際映画祭のクロージング・セレモニーが28日、東京・六本木ヒルズで行なわれ、公式クロージング作品『人生の特等席』のロバート・ロレンツ監督が会見と、公式上映前の舞台挨拶に登壇した。
シリーズ生誕50周年に公開を迎える最新作『007 スカイフォール』(日本公開12月1日)。チャールズ皇太子、カミラ夫人ご臨席のロイヤルワールドプレミアが10月23日に行なわれ、26日にイギリスを始め世界25ヵ国、6540スクリーンで公開された。
12月14日から16日までの3日間、ロサンゼルス・ハリウッドで開催される日本映画祭「LA EigaFest 2012」で映画『るろうに剣心』の北米プレミアが行われることが決まった。
神山健治監督の最新劇場映画『009 RE:CYBORG』が、10月27日に遂に初日を迎えた。そうした受け手と送り手の熱気は、東京・新宿バルト9での初日舞台挨拶にも表れていたに違いない。
CIAが仕掛けた人質救出作戦は“ニセ映画製作”だった---。ベン・アフレック監督第3作となる、実話を元にした前代未聞の救出ストーリーを描く映画『アルゴ』が26日から、日本で全国ロードショーされた。アフレックへのインタビュー映像が到着した。
CIAが仕掛けた人質救出作戦は“ニセ映画製作”だった---?! ベン・アフレック監督第3作目となる映画『アルゴ』が26日、全国ロードショーとなった。
お笑い芸人で大喜利の絶対王者・バカリズムが新ネタを披露するCMが毎週放送されているのをご存じだろうか。放送されるのは、毎週土曜日フジテレビ系で放映中のドラマ「高校入試」内の1度のみ。ネット上ではドラマ本編以上(!?)に「面白い」と話題となっている。
日本映画製作者連盟によると1960年に7,457あった映画館は、2011年には3,339と50年で半分以下に減り、入場者数は約10分の1に減少したという。そんななか、「こどもと映画」を考える1冊がキネマ旬報から発売された。
資源エネルギー庁「ブロックタウン」製作委員会は10月27日、「第25回東京国際映画祭再生可能エネルギーシンポジウム』において、再生可能エネルギーをテーマに、コマ撮りで製作したストップモーションムービー『ブロックタウン』を上映する。
お菓子を食べて映画『けいおん!』のスペシャルアイテムを手に入れる、そんなキャンペーンが11月1日から始まる。江崎グリコは「映画『けいおん!』×アイスの実 放課後アイスタイムきゃんぺーん!」を1月31日まで展開する。
日産自動車は、10月27日より福岡、名古屋、札幌の各日産ギャラリーにて、現在上映中の映画「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」で使用された『日産リーフ パトカー』を展示する。
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』の公開直後、11月24日に発売される雑誌「smart」の表紙を、本作に登場する人気キャラクター綾波レイが飾ることになった。
宅配水の大手アクアクララは、映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』とタイアップする。キャラクターやアニメのワンシーンをパネルにあしらったウォーターサーバーを、10月23日より新たに発売した。
『009 RE:CYBORG』の全国公開となる。この公開を記念して全国各地の劇場に、公開初日の土曜日と日曜日の2日間、神山健治監督とサイボーグ戦士のキャスト陣が来訪する。
バンダイ公式のオンラインショッピングサイト「プレミアムバンダイ」は、10月11日から「宇宙刑事ギャバン THE MOVIE プレミアム切手コレクション」の予約受付を開始している。
商品は生誕30周年と劇場版公開を記念したものである。
映画「007」シリーズ最新作『007 スカイフォール』の「ロイヤル・ワールドプレミア」が23日、英ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで開催された。日本では12月1日に封切りだ。フェイスブックなどネットコミュニティも盛り上がっている。
第25回東京国際映画祭がスタートした。国内外から多くの映画人が集まるイベントだが、映画祭イベント収益性は必ずしも楽でない。そこで重要になるのが、映画祭の趣旨に賛同するパートナーである。
全米で大ヒット中のSF大作『LOOPER/ルーパー』(2013年1月12日より丸の内ルーブル他全国ロードショー)の予告篇とポスター画像が解禁された。
杉井ギサブロー監督作品を振り返る動きは、国内だけでなく、海外でも同様だ。海外の国際映画祭で、相次いで杉井ギサブロー特集が企画されている。
日本を舞台に描かれるハリウッド映画『ウルヴァリン:SAMURAI』(2013年9月公開)。現在、オーストラリアでの撮影現場から、ウルヴァリンを演じるヒュー・ジャックマンとジェームズ・マンゴールド監督がライブチャットに参加することが判明した。