千葉県警は13日、ツイッターアカウント(@Chibakenkei)にて、振り込め詐欺事件の被疑者の画像を公開した。
日本女子プロゴルフ協会は16日、外部から不正アクセスにより協会サーバ内の選手写真などが流出していたことを発表した。
アイホンは集合住宅インターホンシステム「VIXUS1Pr(ヴィクサスワンペア)」を1月20日より販売開始する。
14日、山口県下松市役所では山口県トラック協会周南支部が下松市防犯対策協議会に防犯カメラ2台を寄贈したことを受けて、市役所で井川市長から大嶋支部長に感謝状の贈呈式が行われた。
家庭や小規模な会社でも防犯意識は年々高まっている。しかし、いざ何らかのセキュリティシステムを導入しようと思った場合に障壁となるのが予算や、システムの管理・維持の手間への懸念。
宮城県石巻市は、16日まで「石巻市防犯カメラ設置条例」(素案)に対するパブリックコメントを募集している。
大京は、東京都町田市東玉川学園にて戸建住宅「アリオンテラス玉川学園前」の販売を10日から開始した。
エコ・トラスト・ジャパンは東京ビッグサイトで14日に開幕した照明の専門展「ライティング ジャパン」にて、「しゃべるLED」を参考出展している。
エコ・トラスト・ジャパンは東京ビッグサイトで14日に開幕した照明の専門展「ライティング ジャパン」にて、直管型LED照明「TRUST-LIGHT」(人感センサー付きタイプ)を展示している。
日本信号は既存のICカードシステムと人体通信システムを連携させた「elfin(エレフィン)」を利用した入退ゲートのデモ機の展示を行っている。
ALSOKは13日、自治体などの道路管理者向けに、冠水事故防止を支援する「アンダーパス監視サービス」の提供を1月から行うことを発表した。
アキレスは室内用小型免震装置「グラレス」を1月中旬から発売開始する。本棚や水槽、棚の中の小物をはじめ、店舗ショーケースやオフィス機器などの下に配置することで、地震によるグラつきを大幅に軽減することができるという。
秋田県は2014年12月末から県内の災害情報をまとめて扱う「秋田県防災ポータルサイト」の運用を開始した。緊急情報、防災ニュース、気象速報や各種警戒、被害状況などをまとめて把握することができる。
12日(現地時間)、米軍中央司令部(U.S. Central Command:CENTCOM)はTwitterとYouTubeのサイトが30分間にわたりサイバー攻撃を受けたと発表した。
オプテックスは防犯用LEDセンサーライト「LA-10PRO LED」を15日から発売開始する。
6日、ラスベガスで開催されているCES2015において、インテルはボタン大という極小サイズのウェアラブル用モジュール「Curie」を発表した。32ビットCPU、6軸モーションセンサ、Bluetooth、バッテリー充電用回路などを搭載する。
パナソニックシステムネットワークスは7日、全方位ネットワークカメラ2機種を2月から発売開始することを発表した。撮影用画素数9メガピクセル、4K Ultra HDエンジン搭載など、従来機種より高画質化したことが特徴だ。
アクシスコミュニケーションズは7日、街頭監視用途に適した固定ネットワークカメラ「AXIS Q1635」を発表した。1月下旬より出荷を開始する。
近日登場予定の「Starfish」は、車載のチャイルドシートなどに設置する手のひらサイズの小型のBluetooth機器。子供と親のスマートフォンの距離が離れた場合にアラートを発信する機能を備えている。
全国各地に設置されている「スーパー防犯灯」は、警察への通報、防犯カメラ、サイレン、インターホン通話機能などが盛り込まれた街頭緊急通報システムだ。
netatmoはラスベガスで開催されているCES2015において、認識機能を搭載したホームセキュリティユニット「netatmo welcom」を発表した。
2015年1月4日に発生した窃盗事件の公開画像がtwitterで話題になっている。これは兵庫県の姫路セントラルパークで発生した窃盗事件という名目のネタ投稿。被害者に設定されているのは姫路市の20代男性とのことで、セントラルパーク内サファリの飼育員だろうか。
総務省は7日、スマホアプリにおいて、利用者情報の適切な取扱いが行われているかどうかを技術面から第三者が検証できる仕組みについて、構築・実証する実験を行うことを発表した。システムプロトタイプを構築し、2月に実証実験を行う。
エレコムは高耐久設計の1000BASE-T対応スイッチングハブを1月中旬より順次販売開始する。5、8、16、24ポートの4製品で、価格は6,140円~37,020円。全機種とも金属筐体で電源ユニットを内蔵しており、動作時環境温度50度に対応するなど高耐久設計が特徴。