株式会社ラックは11月16日、「JSOC侵入傾向分析レポートVol.17」を発表した。
日本ベリサインは16日、二要素認証を核にクライアント認証の強度を高める「ベリサイン アイデンティティプロテクション(VIP)」のサービスを再編し、新たに「Symantec Validation & ID Protection」を発表した。12月1日から提供を開始する。
キヤノンITSは11月16日、総合セキュリティソフトおよびウイルス・スパイウェア対策ソフトの個人ユーザ向け製品を販売開始する。
事故や災害に備える事業継続管理(BCM)が十数年前から議論され、国際標準化に向けた作業も進められています。日本でも都市圏の直下型地震の発生が懸念される中、ガイドラインが制定され、企業や行政機関において事業継続計画(BCP)を立案するところも増えてきたところです。
今年の6月17日に国会で「情報処理の高度化等に対処するための刑法等の一部を改正する法律案」が可決、成立し、6月24日に公布された。
IPA/ISECおよびJPCERT/CCは、「Apple Time Capsule」および「AirPort Base Station」のアップデートを実施するよう呼びかけている。
11月30日から12月2日にかけて、社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)主催の「Internet Week 2011〜とびらの向こうに〜」が、秋葉原の「富士ソフトアキバプラザ」で開催される。
AVTOKYO実行委員会が運営する、情報セキュリティ会議「AVTOKYO2011」が昨10月12日、東京の「クラブアクシス渋谷」で開催された。
トレンドマイクロは10日、400万以上のボット(感染コンピュータ)により形成された巨大ボットネットが、FBIとエストニア警察の捜査によって閉鎖されたことを公表した。トレンドマイクロ社のほか、多数の業界関係者が協力したとのこと。
大日本印刷は10日、音楽コンテンツを違法にコピーすると、再生時に雑音を発生させ鑑賞を妨害する電子透かし技術「ゲンコーダMark for COPY PROTECT」を開発したことを発表した。クオリティを損なうことなく、低コストで容易に雑音データを埋め込むことができるという。
フィッシング対策協議会は9日、セブン銀行を騙る日本語フィッシングメールが出回っているとして、注意喚起するレポートを公開した。
2011年6月14日、PCI SSCより、仮想環境に関するガイドライン「Information Supplement: PCI DSS Virtualization Guidelines」が公開されました。
11月30日から12月2日にかけて、社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)主催の「Internet Week 2011〜とびらの向こうに〜」が、秋葉原の「富士ソフトアキバプラザ」で開催される。
株式会社シマンテックは11月9日、シマンテック・コーポレーションが10月31日に公開したリリースの抄訳として、「2011年 重要インフラ保護調査(2011 Critical Infrastructure Protection(CIP)Survey)」のアンケート結果を発表した。
マカフィー株式会社は11月9日、2011年10月のサイバー脅威の状況を発表した。
株式会社シマンテックは11月7日、「シマンテック インテリジェンス レポート 2011 年 10 月度」を発表した。
トレンドマイクロ株式会社とKDDI株式会社は11月8日、スマートフォンのセキュリティ上の課題を考える「スマートフォンセキュリティセミナー」を都内で開催した。
トレンドマイクロ株式会社とKDDI株式会社は11月8日、スマートフォンのセキュリティ上の課題を考える「スマートフォンセキュリティセミナー」を都内で開催した。
日本マイクロソフト株式会社が提供するMicrosoft Windowsの TrueType フォント解析処理に脆弱性が存在すると「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
トレンドマイクロは7日、エージェントレスでサーバの不正変更を検知する総合サーバセキュリティソリューション「Trend Micro Deep Security 8.0(TMDS)」を発表した。12月19日より受注を開始する。
トレンドマイクロ株式会社は11月7日、米Trend Micro社が8月30日のプレスリリースで、「VMworld2011」においてVMwareとの協業を拡大したと発表した。
トレンドマイクロ株式会社は11月7日、総合サーバセキュリティソリューション「Trend Micro Deep Security 8.0(TMDS)」を12月19日より受注開始すると発表した。
IPA/ISECおよびJPCERT/CCは11月2日、NJStar Software Companyが提供する中国、日本、韓国の言語のイネーブラである「NJStar Communicator」にバッファオーバーフローの脆弱性が存在すると「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
マイクロソフト株式会社は11月4日、2011年11月のセキュリティ情報の事前通知を発表した。