電通国際情報サービスは6日、Liquidと提携を拡大し、同社が展開する生体認証サービスの販売権を取得したことを発表した。両社は今後、金融業界向けを中心としてサービスの協業を行っていく。
サンワサプライは6日、玄関の持ち手などに設置でき、1桁から10桁の任意の番号に暗証番号を設定できる鍵収納ボックス「200-SL034」を発売した。
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世界各国で起きているテロ事件のニュース報道を見るたびに「どうすれば防げるのか?」という無力感にも似た思いを抱く。
仕事でもスポーツでも、優れたパフォーマンスをする人に対して「視点が違うよね」「目の付けどころが違うね」などといった形容をすることはよくある。
タカラトミーは、自分の手でタマゴから孵化させることができる新感覚ペット「うまれて!ウーモ」を本日発売する。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PS4専用のVRデバイスPlayStation VRの取り扱い店舗を公開しました。
富士通のパソコン事業がレノボ傘下に入るという報道が5日に出され、翌6日には同社が「本件を含めて、様々な可能性を検討しておりますが、決定しているものはありません」とコメントするなど、大きな注目が集まっている。
店舗プランニングは5日、長距離屋外監視が可能な韓国・SEMOCON社製の「ポジショニング・カメラシステム」を11月1日より販売開始する。
東京ビッグサイトで30日まで開催された「フードファクトリー2016」のイノベックスブースにて、ダイオ化成とニックスは共同開発した網戸張替え用ネット「虫のイヤがる網」の展示を行った。
富士通は6日、同社のパソコン事業が中国メーカーのレノボの傘下に入るという一部報道に対して、コメントを発表した。
マイクロソフトの女子高生AI「りんな」の公式ブログ「りんなの女優デビューブログ」の様子が何やらおかしいようです。
飲食店での異物混入はやむを得ない部分もあるが、客との重大なトラブルにもなりかねないだけに店側としてはできる限り発生リスクは減らしておきたい。
富士通は、プロゴルファーと自分のスイングを比較し、アドレス、インパクト、フォローなど6項目でフォームを数値評価する「Skill Monitor」を展示。カメラ前でスイングし、非装着型センサーがとらえた各関節座標3次元データと得点が表示される楽しさは、病みつきになる。
食品工場において厳格な衛生管理は必須かつ重要なタスクとなる。しかし、物事に“絶対”がないように、どんなにしっかりとした運用体制を取っていたとしても、思いもよらぬ形で異物混入が起きてしまうこともある。
警視庁刑事部は4日、今年8月に板橋区で発生した詐欺事件の容疑者映像をYouTubeで公開し、警視庁Webサイト及び公式ツイッターアカウント(@MPD_keiji)で広く情報提供を呼びかけている。
ローム(京都市)はCEATECで、スマホで乗員の認証を行い、脈波センサによる乗員モニタリングや、高精細パネル、ハイレゾオーディオなどを組み合わせた自動車運転シーンの近未来を展示。同社のキーデバイスである車載通信IC、センサ系などを紹介していた。
NTTデータSMSは4日、システム運用の現場で運用担当者同士が相互牽制を確実に行うことを目的とした不正操作防止ソリューション「FaceDuo」を販売開始した。
芝浦工業大学の学生プロジェクト団体「すみだの‘巣’づくりプロジェクト」は、「防災遠足」を8日に実施する。
パナソニックが、9月27日に開催した新製品発表会にてお披露目した一般家庭向けの「スマ@ホームシステム」の新製品「おはなしカメラ(KX-HC500-W)」。
富士通は3日、自治体や住宅事業者向けにIoTを活用した「居住者の見守りソリューション」を11月下旬から提供することを発表した。
キヤノンは3日、フルHDに対応したネットワークカメラ(IPカメラ)の新製品7機種を11月下旬から順次発売することを発表した。
チノンは災害時やレジャーなどでの使用を想定したポータブル型充電式電灯「CH-ET12K」を3日から発売開始した。
NTTデータは、IoT技術を用いて設備機器の稼動音を可視化することで、異常検知・予防保全を支援する異音検知ソリューションを11月より提供開始することを発表した。