iPadのアプリは一貫性に欠け、機能の発見しやすさの点で劣るため、ユーザーの偶然のジェスチャーによって、エラーが頻繁に起きてしまう。あからさまな印刷物のメタファーと奇妙なインタラクションスタイルはさらなるユーザビリティ上の問題を引き起こす。
iPadのアプリは一貫性に欠け、機能の発見しやすさの点で劣るため、ユーザーの偶然のジェスチャーによって、エラーが頻繁に起きてしまう。あからさまな印刷物のメタファーと奇妙なインタラクションスタイルはさらなるユーザビリティ上の問題を引き起こす。
ソフトバンクモバイルは14日、iPhone 4の予約受付を15日の17時よりiPhone取扱店とソフトバンクオンラインショップにて開始すると発表した。端末の価格は、16GBが46,080円、32GBが57,600円。
Interop TokyoのKDDIブースでは、auのスマートフォン IS01、IS02の実働機が展示され、来場者が実際の操作を試せるようになっていた。
コウォンジャパンは11日、5月から発売を開始した有機EL搭載メディアプレーヤー「COWON J3」に新たに32GBモデル(ホワイト/ブラック)を追加。25日から発売を開始する。直販価格は29800円。
NTTドコモは9日、Android搭載スマートフォン「Xperia(SO-01B)」のソフトウェアアップデートの提供開始を発表した。
NECは、ブース正面でクラウドコミュニケーター「LifeTouch」というタブレット型の端末の参考展示を行っていた。出荷開始は10月を予定。
ドコモは9日、家電ブランドamadanaとのコラボレーションモデルである、SMARTシリーズ「N-07B」を17日から発売すると発表した。
キングジムは、デジタルメモ「ポメラ」の数量限定モデルとして、レーシングカーデザイナーの由良拓也氏とコラボレートした「DM20Y」を発表。6月17日から発売する。
村田製作所は、厚さがわずか0.9mmの極薄・防水対応の圧電スピーカーを世界で初めて商品化したと発表。既に5月から量産を開始している。サンプル価格は250円。
ドコモは8日、4日に発売の延期が伝えられた1,320万画素の防水スライドケータイ「F-06B」の発売日を12日にすると発表した。
ソフトバンクは8日、WWDCで7日(現地時間)に発表されたiPhone 4の予約を15日から開始すると発表した。
米Apple(アップル)が現地時間7日に発表した「iPhone 4」。厚さが9.3mm、プロセッサーにはiPadにも採用されている独自の「A4」チップを埋め込み、従来以上に薄型・高速・高性能をアピールしている。
米アップル(Apple)は7日(現地時間)、サンフランシスコで開催されたWWDC 2010にてiPhoneの新型「iPhone 4」を発表した。同社のCEOスティーブ・ジョブス氏は、日本時間の8日午前2時30分頃から基調講演を行った。
米Sprint(スプリント)は7日(現地時間)、現地で4日に発売された同社の4Gケータイ「HTC EVO」の販売状況を発表した。
ドコモは4日、9日に発売すると発表していた1,320万画素のカメラ機能搭載の「F-06B」の発売日の延期を発表した。延期の理由としては「ソフトウェアに確認すべき事項が発生したため」としている。
インテルがCOMPUTEX TAIPEI 2010に合わせて開催した“Intel Atom Software Summit”では、MeeGo搭載のデバイスが数多く展示されていた。
KDDIと沖縄セルラー電話は3日、先月発表した新ラインアップ「beskey」と「REGZA Phone T004」を4日より販売開始すると発表した。販売開始時期は地域によって異なる。
カカクコムは3日、5月28日に日本で発売が開始された「iPad」に対する注目度や購入者の満足度などに関する分析レポートを発表した。分析に基づくデータは、月間約2500万人が利用する購買支援サイト「価格.com」から。
IDCジャパンは2日、「国内ビジネスモビリティの市場予測」を発表した。同調査では、ビジネス用途で社外でPCを利用しているユーザー(以下、ビジネスモビリティPCユーザー)の割合や、法人・個人を合わせたスマートフォンの普及率などについて触れている。
ドコモは2日、通話メモ機能や、遠隔カスタマイズ機能などを備えた法人向けケータイ「F-10B」を開発したと発表した。9月以降に発売される予定。
台湾ASUSTeKは、2種類の新スマートフォンを展示している。
台湾ASUSTeKから登場した「Garmin-Asus A10」「Garmin-Asus A50」。ここではA50の動作を会場で確認してみた。
昨年、スマートフォン市場に参入した台湾エイサー。今年は、HDMI対応の製品などをアピールしていた。