日本HPは30日、個人向けノートPCの2010年冬モデルを発表。同日から順次発売を開始した。
日本ヒューレット・パッカード(HP)は30日、個人向けデスクトップPCの2010年冬モデルを発表した。同日から順次発売を開始する。
富士通は、液晶ディスプレイとセットになったスリムタワーのデスクトップPC「ESPRIMO DH」シリーズの2010年冬モデルを2製品発表。10月7日から発売する。価格はオープン。
日本ヒューレット・パッカード(HP)は30日、個人向けノートPC/デスクトップPCの2010年冬モデルを発表。都内で発表会を行なった。
シャープは30日、4原色技術「クアトロン」を採用した3D対応液晶テレビ「AQUOS クアトロン3D」の新製品として、「LB」シリーズを発表。11月15日から発売する。価格はオープン。予想実売価格は、52V型「LC-52LB3」が500000円前後、46V型「LC-46LB3」が420000円前後。
財団法人 日本自動車研究所(JARI)は30日、自動車の衝突シミュレーション用計算機の新システムとして、富士通のPCクラスタシステムを採用することを公表した。10月1日から稼働を開始する。
日本ヒューレット・パッカードは30日、2010年冬モデルの製品を発表した。
日本ヒューレット・パッカードは30日、2010年冬モデルの製品を発表した。
ブロケード コミュニケーションズ システムズは、拡張性と低コストに優れる100GbE対応ルータ「Brocde MLXe」および、100GbEモジュール、ならびにSANとIPネットワークとを統合管理できるネットワーク統合プラットフォーム「Brocade Network Advisor」を発表。
富士通は29日、デジタル放送や3D対応などを含む液晶一体型のデスクトップPC「ESPRIMO FHシリーズ」の全6機種を発表。10月7日から発売する。
富士通は29日、同社が展開するノートPCブランド「LIFEBOOK」の新製品として、13.3型モバイルの「SHシリーズ」と、12.1型モバイルの「PHシリーズ」を発表。10月7日から発売する。
富士通は29日、同社が展開するノートPCブランド「LIFEBOOK」の2010年秋モデルを発表。10月7日から順次発売を開始する。
日本エイサーは29日、eMachinesブランドから15.6型のスタンダードノートPC「eME732Z-A12B」を発表。10月1日から発売する。予想実売価格は50000円前後。
ベンキュージャパンは、VAパネルとLEDバックライトを採用した24V型フルHD液晶ディスプレイ「EW2420」を発表。10月15日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は38000円前後。
レノボ・ジャパンは、ネットブック「IdeaPadシリーズ」の新製品として、webコンテンツや写真などをより鮮やかに映し出す「VISIONプラットフォーム」採用の11.6型液晶「IdeaPad U165」を発表。10月22日から発売する。価格はオープン。
レノボ・ジャパンは、中・小規模向けビジネスノート「ThinkPad Edge」シリーズで最小・最軽量の11.6型「ThinkPad Edge 11"」を発売した。価格はオープン。
パナソニックは28日、同社のモバイルノートPC「レッツノート」から、新シリーズとして「J9シリーズ」を発表。10月15日から順次発売を開始する。価格はオープン。
ソニーは28日、同社のPCブランド「VAIO」から、15.5型ノート「Eシリーズ」と13.3型ノート「Sシリーズ」の新モデルを発表。10月9日から発売する。価格はオープン。
ソニーは28日、PCブランド「VAIO」の新製品として、13.1V型ハイスペックモバイル「Zシリーズ」の2010年秋モデル「VPCZ139FJ/S」を発表。10月9日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は240000円前後。
ソニーは28日、地デジチューナーを搭載する「VAIO」シリーズの2010年秋モデルとして、液晶一体型デスクトップPC「Jシリーズ」とノートPC「Fシリーズ」を発表。「Jシリーズ」は10月30日から、「Fシリーズ」は10月9日から発売する。価格はオープン。
富士通は28日、次世代スーパーコンピュータ(愛称「京(けい)」)の出荷を開始した。出荷されたコンピュータは、兵庫県神戸市にある理研の計算科学研究機構に納入され、2012年秋の供用開始を目指して設置・調整が行われる。
BLUEDOT(ブルードット)は28日、LEDバックライトと省エネモードなどの搭載でエコポイント対象のフルHD対応24V型ワイド液晶テレビ「BTV-2400」を発表。10月15日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は40000円前後。
NTT東日本とNTT西日本は27日、都内でN-TRANSFERの販売について記者発表を行った。N-TRANSFERは、USBを利用する周辺機器を接続することで、パソコンを介さず簡単にクラウドサービスを利用できる製品。
NTT東日本とNTT西日本が27日に発表した「N-TRANSFER」。パソコンを介さず簡単にクラウドサービスの利用やデータのやり取りを行うことのできる製品だ。