富士写真フイルムは31日、カラーフィルムなどのイメージング関連部門の人員を5,000人削減すると発表した。
オリンパスは、高さ1.5mからの落下衝撃テストをクリアし、水中3mまでの撮影が可能な防水機能を搭載した、710万画素デジタルカメラ「μ 720SW」を3月中旬に発売する。
オリンパスは、生活防水機能付きの薄型デジタルカメラ「μ 710」を2月中旬に発売する。価格はオープンで、実売予想価格は45,000円前後。
シャープは、地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンチューナーを内蔵した3 in 1の薄型フルハイビジョンレコーダー「DV-ARV22」を3月15日に発売する。
オリンパスは、簡単操作を追及した初心者向けのコンパクトデジタルカメラ「CAMEDIA FE-150」を3月上旬に発売する。
オリンパスは、世界で初めて手ブレした写真を撮影後に補正できる「電子手ブレ補正機能」を搭載した800万画素デジタルカメラ「μ 810」を3月中旬に発売する。実売予想価格は5万円前後。
三菱電機は、ビジネス用PC「apricotシリーズ」の新製品として、1kgを切る996gに軽量化したモデルなど、新モバイルノート2機種を1月31日に発売する。
シグマは、APS-Cサイズの撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラ専用大口径標準ズームレンズ「17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO」キヤノン用の発売日を2月3日に決定した。
ペンタックスは、独自の手ブレ補正機構を搭載した有効800万画素のコンパクトデジタルカメラ 「オプティオA10」を3月上旬に発売する。実売予想価格は5万円前後。
日本ビクターは、HDV入力端子と地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンチューナーを搭載したHDD&DVDレコーダー「DR-HD400」「DR-HD250」を2月上旬に発売する。
ペンタックスは、610万画素CCD搭載のレンズ交換式デジタル一眼レフカメラ「*ist DL2」を2月下旬に発売する。価格はオープンで、実売予想価格は6万円前後。
キヤノン販売の取締役会は26日、社名を4月1日から「キヤノンマーケティングジャパン株式会社」に変更することとし、3月29日開催の定時株主総会に諮ることを決議した。
エレコムは、デジタル一眼レフ対応の各種アクセサリを2月上旬に発売する。ラインアップは、液晶モニター用保護フィルム「DGP-Sシリーズ」、バッグとケース「ZSB-SDGシリーズ」、三脚「DGT-Sシリーズ」の3シリーズ。
富士写真フイルムは、光学3倍ズームと1.8型液晶ディスプレイ搭載の500万画素デジタルカメラ「FinePix A500」を2月下旬に発売する。価格はオープンで、実売予想価格は2万円前後。
シャープは、フルハイビジョンモデル4機種(45型、37型の各モデル)を含む45V、37V、32V、26V型のAQUOS Bシリーズ計10モデルを、亀山工場製パネルを搭載し発売すると発表した
オリンパスは、デジタル一眼レフカメラで初めてライブビュー機能を搭載した製品「E-330」を2月下旬に発売する。実売予想価格は、ボディのみが12万円前後、レンズキットが13万円前後。
富士写真フイルムは、コンパクトボディの背面全面に3.0型液晶ディスプレイを搭載した、ISO1,600対応の超高感度デジタルカメラ「FinePix V10」を3月上旬に発売する。実売予想価格は45,000円前後。
ニコンは25日、デジタル一眼レフカメラやコンパクトデジタルカメラ「COOLPIX」シリーズなどの使用説明書(PDFファイル)を無償でダウンロードできるサービスを開始した。
富士写真フイルムは、写真印刷向けインクジェットペーパー「画彩」シリーズの新ラインアップとして、「写真仕上げHi(光沢/絹目調)」と「写真仕上げValue」の2種3タイプを2月上旬に発売する。
米シーゲイト・テクノロジーは25日、垂直磁気記録方式を採用したノートPC向け2.5インチHDD「Momentusファミリ」を出荷したと発表した。Momentusファミリは、2.5インチサイズでは業界最大となる160Gバイトまでの容量が用意されている。
松下電器産業は、モバイルノートに必要な「軽量・長時間・頑丈(タフ)設計」を踏襲しながらも、基本性能を強化した「Let'snote」新シリーズ4機種を2月10日から順次発売する。
エレコムは、コンパクトデジタルカメラ用カメラスタンド「DGT-01Xシリーズ」4種類と、液晶保護フィルム「DGP-007シリーズ」2種類を、2月上旬に発売する。
エプソンダイレクトは、15型液晶ディスプレイの解像度を選択できるA4ファイルサイズノート「Endeavor NT2850」およびパールホワイトのカラーモデル「Endeavor NT2850 White Edition」を1月25日に発売した。
ソニーは、テレビチューナーを内蔵した大画面ノート「type F TV」と、デュアルコアプロセッサーを搭載したノート「type S [SZシリーズ]」の2タイプを2月中旬に発売する。