アップル(Apple)は、2017年の初売りを1月2日に開催すると、公式ウェブページ上で明らかにしている。
Appleのワールドワイドマーケティング担当上級副社長であるフィリップ・シラー氏は、米月刊誌「コンシューマー・レポート」が導き出した新型MacBook Proのバッテリー性能に関するテスト結果について、同誌と協力する考えを明らかにした。
米政府が、同国を訪れる外国人旅行者に対して、任意でソーシャルメディアのアカウントを開示するよう求めはじめていると複数の海外メディアが報じている。
10万円前後のポータブルか、800万円もする最上級4Kホームシアターか。家族や仲間と過ごす時間が増える年末年始を前に、プロジェクターで初めて実現できた不思議動画や、納品まで2か月待ちという受注生産モデルの体験コーナーが展開される。
コンシューマー・レポートは現地時間22日、Appleが11月に発売した新型MacBook Proに関する製品レポートを発表した。
ポケモンGOの運営元であるNianticは23日、同ゲームアプリがApple Watchに対応したことを発表している。
今回のエンジニア女子は日本オラクル カスタマーサポートサービス統括データベーステクノロジーサポート本部の別府 真由美 (べっぷ まゆみ)さんだ。入社して6年目、Oracle Databaseのカスタマーサポート業務を担当している。
スマートフォンの「実質0円」による販売が禁止になったことで、にわかに活気づいている「中古スマホ」。そこで、中古携帯電話・スマホ・タブレットの販売・買取を行うゲオの最新ランキングをチェックしてみた。
ライドシェアリングサービス大手のUber Technologiesは現地時間14日、カリフォルニア州の公道において、自動運転者の試験走行を実施することを明かしていたが、すでに同州での実験を停止していることが明らかとなった。
中古スマホ・タブレットを取り扱っているゲオでは現在、どんなタブレット端末に人気が集まっているのだろうか。北海道から沖縄まで日本全国に展開しているゲオ全店のデータを集約した、最新の販売・買取ランキングを本稿で紹介していこう。
拡張現実(AR:Augmented Reality)は豊富かつインタラクティブなユーザー体験を提供する機能によって、次世代の情報伝達手段として台頭していくだろう。
2017年1月18日(水)から20日(金)の3日間、リードエグジビションジャパンが主催する「第1回 ロボデックス」と「第1回 スマート工場 EXPO」が東京ビッグサイトで開催される。
東京ビッグサイトで開催された「次世代都市開発EXPO」にて、日本電気通信システムは、スマートフォンを利用して屋内などで人の位置を可視化する屋内位置測位技術を展示した。
UQ Communicationsは22日、運営する通信サービス「WiMAX 2+」のサービス改定を行うと発表した。
◆最もIoTを必要とする小売業
レンゴーは東京ビッグサイトで開催された「エコプロ2016」にて、ダンボール製簡易ベッド「暖段はこベッド」など災害時に活用できる段ボール製品の展示を行った。
セコムは21日、ホームセキュリティとヘルスケアを融合したリストバンド型の健康管理・救急対応サービス「セコム・マイドクターウォッチ」を開発し、2017年初夏から正式にサービス提供を開始すると発表した。
◆世界の食料問題をAIで解決
JVCケンウッドは、レンズ交換型の4Kカメラモジュール「GW-MD100」を2017年3月下旬に発売することを発表した。
日本防犯システムは21日、防犯・監視カメラと併用するための“JSS顔認証システム”「PF-SF100」の販売を開始した。
ドン・キホーテは、スマートフォンで操作でき、四輪で走行する「ランニングライブカメラ」を22日から全国のドン・キホーテ(一部店舗を除く)で販売を開始すると発表した。価格は税別で19,800円。
Hondaの研究開発子会社である本田技術研究所は22日、Googleを傘下にもつAlphabet Inc.(以下、Alphabet)の子会社Waymo(ウェイモ)と、自動運転技術の共同研究を行うことで合意した。
Nokiaは現地時間21日、同社の特許侵害があったとして、ヨーロッパと米国において、Appleを提訴すると発表している。
任天堂は21日、iOS向けゲームアプリ「スーパーマリオラン(Super Mario Run)」が、配信開始から4日間で、全世界4,000万ダウンロードを突破したと発表している。