NRIセキュアテクノロジーズはAWS(アマゾンウェブサービス)上で稼働するWebアプリケーション・ファイアウォール(WAF)の提供とそれによる監視を行う「WAF管理サービス for AWS」を2月5日より提供開始した。
情報処理推進機構(IPA)は6日、「情報セキュリティ10大脅威2015」をサイトで発表した。
cheeroは6日、グーグルの人気ゲーム「Ingress」とコラボしたモバイルバッテリ「cheero Ingress Power Cube 12000mAh」を発売した。直販価格は5,980円。
三菱電機と立命館大学は、製造段階で生じるLSI(大規模集積回路)の個体差を利用して機器の秘匿と認証を行うセキュリティー技術を開発したことを2月5日に発表した。
エム・シー・エム・ジャパンは、ソーラー充電式のインフレータブルLEDソーラーランタン「エムパワード エマージ」を2月16日より販売開始する。小型、軽量、防水で、空気で膨らみ、折りたたむ事が可能となっている点が特徴
大日本印刷(DNP)は6日、デジタルサイネージを使った訪日外国人向け情報サービスの実証実験を仙台市内で実施することを発表した。実験期間は2月9日~3月末。
シックス・アパートは5日、「MovableType.net(ムーバブルタイプ ドットネット)」正式版の提供を開始した。
MMD研究所は6日、「スマートフォンカメラ利用に関する調査」の結果を発表した。調査期間は1月23日~24日で、スマートフォンを所有する15歳以上の男女562人から回答を得た。
本日2月6日は、じつは「ブログの日」。2と6≒ブロ(26)≒ブログということで、サイバーエージェントが日本記念日協会から認定を受けている。今回同社では、「ブログの日」にあわせて、ブログについての意識・実態調査を行っている。
アメリカ、シアトル発。iPhoneをカメラに変えるケース「Moment Case」がクラウドファンディングのキックスターターに登場した。
学校現場が今後導入したい端末・ネットワーク製品では、「iPad」と「Windowsタブレット」の人気が高いことが1月29日、TechTargetジャパンが実施した「教育機関のIT製品導入に関する読者調査」の結果から明らかになった。
総務省は、1日にNTT東西が開始した「光サービスの卸売」を受けて、「光サービス(FTTHサービス)の乗換えにあたっての注意点!!」と題した注意喚起文を発表している。
ソフトバンクBBは1月30日、独自ブランドの光ブロードバンドサービス「SoftBank光」の提供、そしてソフトバンクの携帯電話回線と「SoftBank光」とのセット割サービス「スマート値引き」を同時に発表。
ユーピーアールとロケーションは、KDDI通信モジュール「WM-M320」を搭載した厚さ8mmの超小型位置情報専用端末「TLI300A」を4日より販売開始した。
ワイモバイルは5日、日本初となるシガーソケット挿し込みタイプの車載用Wi-Fiルータ「404HW」(Huawei製)を発表した。発売は3月下旬以降の予定。
NTTドコモは5日、Androidスマートフォン「ARROWS NX F-01F」とタブレット「ARROWS Tab F-02F」の2機種をAndroid 4.4にバージョンアップする最新アップデートの提供を開始した。
ワイモバイルは5日、4.5インチディスプレイを搭載したスマートフォン「Spray 402LG」(LG製)を発表した。発売は2月中旬以降で、直販ショップでの一括払いの価格は31,200円。
LINEとカカクコムは5日、店舗向けサービスの提供を推進するため、業務提携したことを発表した。2月下旬より、LINEビジネスアカウント「LINE@」とカカクコムのグルメサイト「食べログ」について、店舗向けにサービス連携を行う。
総務省は5日、国が提供する相談ダイアルへの3桁番号について、消費者ホットライン「188」および児童相談「189」を新設する方針を明らかにした。
MMDLaboが運営するMMD研究所は1月30日、「2015年1月主要MVNO通信速度調査 JR山手線編」の結果を発表した。格安SIMのデータ通信速度の実態把握が目的で、ドコモ回線を利用するMVNO主要4社とドコモの計5社について、JR山手線全駅のホームで調査を行っている。
大阪市天王寺区は、スマートフォン向け子育て情報アプリ「ぎゅっと!」を無料公開することを発表した。インフォ・ラウンジと日本マイクロソフトが協力し、14日より配信を開始する。
安城商工会議所(愛知県)は、ペットボトルのキャップを再利用したプラモデル「きゃぷらも」を展示。「100%再生素材、月間600万個を再利用化している」とアピールしていた。
LINEは5日、 スマホアプリ「LINE」を使ったモバイル送金・決済サービス「LINE Pay」に、利用者補償制度を1日より導入したことを発表した。
NTTドコモは5日、新世代のネットワークアーキテクチャ「高度化C-RAN」の屋外商用環境での検証を実施し、有効性が確認されたことを発表した。