スマートフォンを利用する前と比べ、電話やEメールをする機会が減った人が約3割に上り、特に10代では43.2%が「Eメールをする機会が減った」と回答していることが、ジャストシステムが12月17日に発表した調査結果より明らかになった。
インクリメントPは12月17日、同社の提供する多言語地図サービスが、「水都大阪パートナーズ」による、おもてなし事業の実証実験向けに開発された、NTTデータの観光向けデジタルサイネージに採用されたと発表した。
横浜市にある都市「みなとみらい」---。海と夜景が美しいといったイメージはあるものの、“住みたい街ランキング”上位が常連の横浜にありながら、居住環境など具体的な情報に関しては意外と知られていない。
Huaweiは17日(現地時間)、背面にカメラを2つ装着した“ツインカメラ”のAndroidスマートフォン「Honor 6 Plus」を中国で発表した。中国での価格は1,999元(38,000円)から。
KDDIと沖縄セルラーは17日、家族間でデータ容量を贈れる「データギフト」を国内通信事業者として初めて提供することを発表した。18日より提供を開始する。
総務省は17日、電気通信サービスの契約数およびシェアに関する四半期データを公表した。電気通信事業者からの報告等に基づき、2014年度第2四半期(9月末)のデータをとりまとめたものとなっている。
日本HPは17日、低価格を実現した11.6型ノートPC「HP Stream 11」を今日から発売すると発表した。直販価格は25,800円(税別)。
ヨドバシカメラ恒例の福袋「2015年 夢のお年玉箱」の予約が、明日18日9時から開始される。iPadなどが入った福袋も用意される。
グリーンハウスは、車載用デジタルオーディオプレーヤー「カナ・ドライブ」を12月下旬に発売する。
アイ・オー・データは無線LAN中継機「WN-G300EXP」を12月12日より販売開始した。コンセントに直接差し込み、無線LANを中継して電波を増強することができる。価格は4,400円。
新たなO2Oサービスとして注目を集めている“ソーシャルギフト”。トレンド総研は15日、注目の商品・サービスを取り上げる「ピックアップ商品レポート」を公開。ソーシャルギフトの新しい形として、アスカネットが提供する「ギフトネットコム」を紹介している。
バンダイナムコゲームスは17日は、社名を「バンダイナムコエンターテインメント」に変更することを発表した。2015年4月1日から社名を変更する。
ユピテルは、業界で初めて速度取締指針に対応したレーダー探知機の新製品『A300』を12月初旬より販売を開始した。
バッファローは12月下旬よりギガビット対応5ポートハブ2シリーズを販売開始する。ファンレスで小型、省電力機能を搭載した点が特徴だ。
遠距離恋愛中の彼女が向かった先には……? 東京と大阪、クリスマスの夜。遠距離恋愛中の女性が、彼氏から「SYNC DINNER」サービスをプレゼントされる。レストランを訪れた彼女は、まるで同じ空間で大切な人とディナーを楽しむという体験をする。
Opera Softwareは16日、ブラウザアプリ「Opera Coast」の最新版となる「バージョン4.0」を公開した。
埼玉県警は桶川市内で発生したコンビニ強盗事件の防犯カメラ映像を公開し、情報の提供を募っている。公開された画像は2014年12月11日の早朝、桶川市朝日2丁目のセーブオン桶川朝日2丁目店において発生した刃物を使った強盗事件のもの。
警視庁刑事部は強制わいせつ事件の被疑者の画像を捜査用twitterアカウント(@MPD_keiji)で公開し、情報提供を呼びかけている。当事案は2014年1月27日、時刻は0:35頃。高井戸署管内のマンション敷地内において発生した。
大日本印刷(DNP)と東日本旅客鉄道(JR東日本)は17日、駅構内を案内するデジタルサイネージシステムを共同開発したことを発表した。12月13日~26日の期間、JR東京駅構内に当システムとポストカードを設置して、実証実験を実施する。
日本電信電話(NTT)と東京理科大学は16日、きわめて高速なストロボ撮影法を確立し、これまで観測することが困難であった「内殻電子」のダイナミクス(動き)を観測することに成功したことを発表した。
LINEは16日、LINEで決済・送金・送金依頼・割り勘が可能となる新サービス「LINE Pay」を開始した。スマホアプリ「LINE(ライン)」をアップデート(ver 4.8)することで利用可能。
国立教育政策研究所は、12月15日から「教育情報共有ポータルサイト(CONTET)」の運用を開始する。教職員などが教材や指導資料などの情報を共有し、授業や学校運営に役立てる。現在、3,000のコンテンツが登録され、今後も充実させていく。
誠文堂新光社は、小学生と中学生を対象とした、スマホトラブルを回避するための書籍「家庭でマスター!小学生のスマホ免許」「家庭でマスター!中学生のスマホ免許」を発売した。定価はいずれも1,200円(税抜)。
英国ロンドン発。ハッシュタグを打つためのワンボタンキーボード「ハッシュキー」がクラウドファンディングのキックスターターに登場した。