日立製作所は4日、施設・設備の管理や予防保全などを目的としたM2M向けシステム基盤を容易に導入できる「M2Mトラフィックソリューション」を発表した。電力事業者や鉄道事業者などの社会インフラ事業者向けに、5日から販売を開始する。
ニフティとビットアイルは4日、クラウドコンピューティングサービスにおいて業務提携することを発表した。「ニフティクラウド」OEM版をビットアイルに提供するとともに、「ニフティクラウド」とビットアイルデータセンターとのダイレクト接続を行う。
日本情報通信(NI+C)は3日、日本アイ・ビー・エムのクラウド・サービス「SoftLayer上」で動くSaaSとして、B2Bトータルソリューション「EDIPACK(エディパック)ソリューション」のサービス提供を開始した。
日本電信電話(NTT)、日本電気(NEC)、富士通の3社は4日、世界最高水準となる1チャンネルあたり毎秒400ギガビット級のデジタルコヒーレント光伝送技術について、実用化が可能であることを確認した。最大10,000kmの長距離・超高速光伝送実験に成功した。
ケイ・オプティコムが提供するMVNOサービス「mineo」は、唯一、auのLTEネットワークを利用するMVNOとして注目を集めている。今回はiPhone 5sによるテザリングを試してみた
3日、タカラトミーアーツは、3Dラテアートを家庭で楽しめる新商品「3Dラテメーカー・アワタチーノ」を、東京ビックサイトで開催中の「第78回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2014」で発表した。
Mozilla Japanは3日、WebブラウザFirefoxの最新版「Firefox 32.0」をリリースした。
エレコムは2日、活動量や睡眠状態の計測、専用アプリによる管理が可能なリストバンド型活動量計「HCW-WAM01シリーズ」を発表した。発売は9月中旬、予想実売価格は6,980円(税別)。
IDC Japanは3日、2013年末時点における国内データセンターにおけるサーバ設置台数(インストールベース)を発表した。
スペックコンピュータのブースでは、スマートフォン・デジタルカメラ用一脚が展開されていた。
金沢エンジニアリングシステムズとリニア・サーキットがコラボし、「粋」(sui)というデスクまわりのブランド製品を販売している。今回はそのなかからいくつかが会場に展示されていた。
ケイ・ブロードのブースでは、置くだけでスマートフォンを充電できる、「充電」と「照明」を兼ね備えたLEDライトが展示されていた。
レノボは3日(現地時間)、8インチの新型Androidタブレット「Lenovo Tab S8」を発表した。Wi-Fiモデルが199ドルからと廉価なことが特長。
全国のゲームショップで9月4日発売の新製品「Xbox One」のガイドブックが配布されています。
Startup Asia Tokyo 2014は、Tech in Asiaが主催する起業家と投資家をつなげるマッチングイベントだ。アジア最大級という同イベントの日本での開催は今回が初となるが、国内外から70以上のベンチャー企業、スタートアップ企業がブースを出展していた。
3日、渋谷ヒカリエにてアジア圏を中心とした投資家と起業家のマッチングイベントである「Startup Asia Tokyo 2014」が開幕した。イベントには投資側では、西海岸のベンチャーキャピタル、大和証券などの出展に対し、およそ70のベンチャー企業や起業家のブースが出展した。
ライフメディアのリサーチバンクは3日、LINEに関する調査の結果を発表した。2012年9月、2013年9月にも実施しており、今回で3回目。調査期間は8月21日~27日で、スマートフォン(iPhone,Android)利用者1300人から回答を得た。